bb4cf557a51ed175043f4e9c7c86eff9




韓国の“フィギュアクイーン”キム・ヨナが4年ぶりの演技を終え、心境を明かした。

 キム・ヨナは20日、ソウル・木洞室内スケートリンクで開かれた「SKテレコムAll That Skate 2018」1部の最終滑走者としてリンク上に立った。

 アイスショーを終えたキム・ヨナは「久しぶりに感じる気持ちだ。滑りながらも感慨深かった。準備する時間が長く、すべての選手が疲れた状態だった。でも多くの方の歓声を聞いて力が出た」と述べた。また、「楽しかった。他の選手も楽しかったようだ。見ていた方たちも同じ気持ちならうれしい」と微笑んだ。

以下全文