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 フィギュアスケートのネーベルホルン・トロフィーは28日、ドイツのオーベルストドルフで女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)3位の三原舞依シスメックス)は138.28点の2位となり、合計209.22点で2位に入った。SP7位の本田真凜(JAL)は4位で合計178.89点の6位。

 平昌五輪金メダルのアリーナ・ザギトワ(ロシア)がSPに続いてフリーでも158.50点で1位となり、合計238.43点で優勝した。 

以下全文


<みんなの反応>
ザギ強いですね~。五輪優勝したのにモチベーションを下げずここまで完成させてきているのがすごいです。そして舞依ちゃんはそのザギの直後に滑り、ミスがサルコウの2回転のみ。2位という結果もすごいですが、今後のGPSに向けて心臓の強さを証明できましたね!今年はGPFも出られるといいですね。

ザギトワさんはさすが、一つ上のステージを行っている。
三原さんもよく2位に入った。

全体に新採点にまだ慣れていない様子が選手に見て取れたな。
ここから大会に出る中で採点に慣れて伸びてくる選手が出てくるのか、いまの上位陣が完成度を高めて序列を守るのか。
興味が尽きない。
まあ、ザギトワ選手だけは早くも新採点に対応している感があるけど。

こういう題名、記事を待っていました。
時事通信さん有り難う。
これからもこの調子でお願いします。
女子は演技時間は変わってないし、ザキトワの場合は今まで全部のジャンプを後半に跳んでいたけど、今シーズンは分散してるから、
ザキトワにとって今年は楽に演技してるってことだよね。
三原舞依選手2位おめでとうございます。
ショート、フリーとも取りこぼしがあったから、修正すればまだまだ得点伸びるって事で楽しみです。

三原は表彰台乗ったのに、真凜ちゃんより地味な記事。真凜ちゃんはキュートだけど、ちょっと報道の仕方が目に余るな。
アイドル性より実力を報道しようよ。まったく。

ザギちゃん、テストスケートの時は転倒もあったからちょっと心配はあったけど、しっかり仕上げてきてさすがだと思いました。
舞依ちゃんもおめでとう!今季の世界フィギュアの代表目指して頑張ってもらいたい。

こういう記事のタイトル、待ってた!
三原さん頑張って!

本田真凜のFSの演技は見てて眠かった。ふっと目覚めて、「あ、寝てた。まだ(真凜のFSの演技)やってるのか」と思った。
三原、ザギトワの演技は、今季これからどうなっていくのか楽しみだと思った。
真凜の演技はこの二人とは大きな差がついてしまったが、コーチが悪いわけではなく、真凜が今出来ることでプログラムを作ったら、
ああなったということだと思う。相変わらず衣装は豪華だったので、まだ選手として活動していく資金は、潤沢にあるのだろう。

2位おめでとうございます(^-^)
GPシリーズに向けて良い弾みになったと思います。
この調子で頑張って下さい!

ザギは別格なので三原くんの二位はよくやったと思う。特点もそこそこ出ているし。
ザギはまと10センチは身長が伸びるだろうから、ますます無敵になりそうですね。