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羽生が冒頭の4回転サルコーで、驚異の出来栄え点(GOE)4・30点をたたき出した。今季は出来栄え点の幅をこれまでのプラス3~マイナス3の7段階をプラス5~マイナス5の11段階に拡大された。テレビ解説を務めた織田信成氏(31)は「完璧だった。完成度の高いジャンプだった」と絶賛した。

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<みんなの反応>
コンボジャンプのミスをあんなに素敵にカバーするなんて️ミスをした時でも何事もなかったように演技に繋げるお手本。
若い子たちも見習ってほしい。

ルール上加点の最高が3点だった時から、成功した時の加点は自分のサルコーの方がトーループよりも高い
(だからサルコーを入れる)と言っていた。それを新しい採点システムで早速証明した。4点以上の加点って@@ 
これを見て、若手の選手たちはどう思うのだろう。
それにつけてもハビエのジャンプに一体何点の加点がつくのかが見たい。もう2ー3年、やらないかな。

羽生凄いなあ。
フリーも楽しみ。

こんなすごい加点初めて見た。羽生選手なら、いつか満点の+5見られるかも。楽しみです。

一人だけ次元が違う

いや~羽生選手スゴイ!
明日は織田さんがAbemaTVの特集で”彼の頭がカクカク動くシーンが好き!!”みたいに語っていたFPですよね~頑張ってください!

やっぱり凄いの一言。