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13位は2018年2月25日に配信した「羽生結弦、高木姉妹、小平奈緒、それとも…ソチの3倍となった平昌五輪報奨金ランキングのトップは?」だった。今年2月に行われ、メダルラッシュに沸いた平昌五輪。JOCの金メダル報奨金が500万円に増額されたことなどから、報奨金の支給額は前回ソチの3倍以上となった。いったい、どの選手が“高額”報奨金を手にしたのだろうか……。
トップは、新種目のマススケート女子で初代女王となり、女子団体追い抜きでも金を獲得した高木菜那で、総額2000万円。2位は金・銀・銅の「メダルコンプリート」を達成したスピードスケートの高木美帆の1600万円だ。高木姉妹でワンツーフィニッシュとなった。

 3位はスピードスケート女子500メートルで金、1000メートルで銀を獲得した小平奈緒の1400万円。その次に五輪連覇の羽生結弦のほか、女子団体追い抜きで金の佐藤綾乃と菊池彩花が1000万円で並ぶ。平昌五輪では女性選手の活躍が目立ったが、報奨金ランキングでも上位6人のうち、5人を女性が占めた。


<みんなの反応>
その報奨金を羽生君は全額寄付したんです。4年前も。彼の隠れた素晴らしい行為をもっと報道してほしいものです。

羽生選手は報償金を全額寄付している。

報償金もそうだが、せめて五輪は、アマチュアアスリートでも成功したらセカンドキャリアを保証するような制度があった方がいい。
もちろんその後の人生に汚点を残した選手もいたが、五輪で金メダルとっても、次のステージのレールが轢かれてない
競技も多々あって不安定な部分から不祥事を起こすこともあるのではないか?
セカンドステージが不安となればすぐにプロに流れる人が増えるような気がする。

マラソンの日本新記録が1億。
羽生の偉業の報奨金が低いと思うんだが、全世界的にはフィギュアスケートはマイナー競技なんだよなぁ。
アメリカと日本が最大の市場。
欧州ではアイスダンスが最大人気という記事を見て驚いた。

オリンピックの報奨金くらいは全部非課税でも良いのに。
非課税にしても良いくらいの価値と功績だと思うけど。
 
それより羽生選手の全日本欠場が結構痛い!

あれだけ盛り上げた
Ls北見は報奨金0円だったんですね

東京五輪こそ報奨金を上げて下さい、アスリートファーストで。