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19日放送の大阪・MBSテレビのスポーツバラエティー「戦え!スポーツ内閣」(水曜・後11時56分、関西ローカル)で、グランプリファイナルで初出場優勝を果たしたフィギュアスケート女子の紀平梨花(16)=関大KFSC=を特集する。

 シニアデビューのシーズンにGPファイナルを制したのは、2005年の浅田真央(28)以来という快挙。宮本氏は、ジャンプそのものよりもトリプルアクセルを跳ぶまでの準備に注目する。「トリプルアクセルは、跳ぶ前に『跳ぶぞ、跳ぶぞ』という準備や構えが必要になる難しいジャンプ。紀平選手も以前は6秒から7秒かかっていたが、現在は4秒ほどの準備で跳べている」と分析。準備時間を短縮できたことで、プログラムの中に大技を溶け込ませることができているという。


<みんなの反応>
紀平選手の3Aは、勢いがあると同時に流れがあって美しい。それは助走が短いというところの圧倒性もあるのだろう。
新ルールで高評価されやすい、準備がなくただちにジャンプする、無駄な力が入っていなくて着氷も
スムーズといったところを満たしているのだろう。これから4回転を入れていったり、3Aの磨きをかけたら無敵になると思う。
 
紀平のおかげで日本女子の人気は上昇しそうですね。
表現もジュニア時代よりも進化したように見える。
3Aの成功率が高くなれば、来季ロシアとは対等に闘えると思う。
来季に限ってはピンポイントでクワド習得しておくと主要世界戦表彰台の確率は高くなるでしょうね。
今季は紀平が実質女王で決まりだろう。
 
ジュニアのころに比べて格段に安定性が増した紀平さんの3A。
準備時間は男子スケーターと比べても短いと感じます。
体幹が強いので、軸が全くぶれないし綺麗に飛びますよね。
カウンターからの3Aを是非試合で披露してほしい。
紀平さんのポテンシャルなら可能でしょう。
また海外のスケーターたちをアッと言わせてください。
全日本期待してます。

グランプリシリーズの時のトリプルアクセルは斜めに入っていたけど背筋で戻したと解説の方が言っていたから驚きだね。
且流れがあり美しく重くなく跳べる圧倒的なバランスに表現力は彼女にしかない武器だと思う。

紀平さんは憧れの浅田真央さんがアクセルを飛び続けてるのをずっとみていたらしいね。
それをみて、いろいろと研究したのでしょうね。
 
かつて伊藤みどりが五輪で演技後半で3Aを成功させた時、解説のスコット・ハミルトンが、
演技後半で3Aを成功させたことに非常に驚いていたそうだ。今なら1.1倍だ。
紀平梨花も将来的に、後半で3Aに挑戦するかもしれないと思った。

素人目線ながらにも真央ちゃんよりも助走が短いとは感じてた
丸でダブルアクセル飛ぶかのように軽やかに成功させてるのは凄いしほんとに頼もしいです

ジャンプ以外は今のコーチで良いと思うが、4回転ジャンプを真剣に取り込むなら今のコーチでは荷が重いんじゃないか?
同門の宮原選手もジャンプの改良に苦労している。

紀平梨花選手が大好きです。最近、紀平梨花選手が気になって仕方ありません。
仕事中も紀平選手の事ばかり考えてしまい、帰宅してからも妻と子供が寝てから演技の映像を見て、ムラムラしてしまいます。
スマホの画像データは紀平選手の画像ばかりになってきました。
芸能人のようなものすごく美人ではないと思ってはいますが、クラスにいるかわいい女の子を見ているようで、そこがとてもそそります。
あんなにかわいいのに、筋肉がムキムキなのもたまりません。

体の変化に対応できるか、今後が注目ですね。