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フィギュアスケートの世界選手権は20日、さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開幕して女子ショートプログラム(SP)が行われ、全日本選手権女王の坂本花織(シスメックス)がほぼミスがない演技を見せて76・86点で2位、初出場優勝を目指す16歳の紀平梨花(関大KFSC)は冒頭のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)でミスが出て70・90点で7位、昨年3位の宮原知子(関大)は70・60点で8位だった。


<みんなの反応>
世界フィギュアのような、ライバル達がピークに合わせてくるような
大会でSPの3Aは武器にもなるが、失敗すると致命的だな。
ザギトワと11.18差はボロボロにならない限り不可能。
でも紀平陣営はこれまでの結果から安全策をとって得意のフリー勝負とはせず、あえて通常通りの勝負をした。
五輪時を想定してこのプレッシャーがかかる...もっと見る

紀平厳しいかな。

やっぱりザギトワは凄いな。
紀平は相変わらずショートが課題だね。
いくら逆転の紀平と言え、フリーでTA2発成功しても12点差は厳しいかも。
完璧に演技して、ザギトワのミス待ちを期待するしかないか。

ザギトワさんとメドさんは復調してきました。
紀平さんはいつものパターンですけど、今回だけはロシア勢の調子がいいので難しそうです。
坂本さんは今回こそザギトワに勝ってね。