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「フィギュアスケート・世界選手権」(23日、さいたまスーパーアリーナ)

 男子フリーが行われ、SP6位からの巻き返しを狙った宇野昌磨(トヨタ自動車)は4回転フリップ、4回転サルコーで軽度の回転不足と判定されるなどし、フリーで178・92点にとどまり、合計270・32点。順位は4位だった。涙を浮かべながら「自分の弱さに失望しています」と思いをはき出した。


<みんなの反応>
四大陸から構成をあげましたからね
本来ずっとやっていなかった4Sを突如いれたことが敗因に繋がったとは思いますが、勝つためにチャレンジするのは良いと思います
3年ぶりに表彰台に登れなかったことは、負けず嫌いにさらに火が付いたのではないでしょうか
むしろ練習のしすぎで怪我にならないかが心配ではあります
2015年の世界選手権、思うような演技ができず、悔し涙をながしていました
その翌年から強くなって帰ってきた宇野選手ですから、来シーズン強くなってまた帰ってくると思います
期待していますし、応援しています

「勝つ」ということにこだわり、今までとは違うモチベーションで臨んだシーズン、なかなか上手くペースを掴めなかったのかもしれないですね。
足の怪我は大丈夫なのかな?
あまり宇野選手らしくないミスも目立ち、今回の結果はとても悔しかったと思います。
でも宇野選手はもっともっと強くなって帰ってきてくれるはず!
シニア1年目のワールドも悔し涙を見せていましたが、その次の年には同じ舞台で当時の自己ベストを更新して銀メダル!オリンピックでも銀メダルに輝きましたよね!
今回もとってもよい経験になったのではないでしょうか?
今後も楽しみです。

最初のジャンプの助走の時に・・・、
失敗すると思えてしまった。
嫌な予感は次のジャンプの時も感じた。
全体的にいつもより演技が小さくみえた。
観ている私でさえかなり緊張してしまった。
選手なら尚更のこと。
日々、大変な努力を積み、
数分間に全てを注ぐ選手、
またそれを支えるみなさんに感謝の意を込めてこれからも応援続けます。
この悔しさを糧にできるのが宇野昌磨選手。
今年の涙は去年の涙とはまた違うものになりましたね。来シーズンはいい笑顔で終われますように。
羽生選手、さすがでした。気迫がすごかった。
ネイサン選手は、ジャンプの点数だいぶ盛られた感がありましたが両プログラムキッチリ揃えたところが素晴らしいかった。

メンタルが重症やな…
4回転の成功率が少しづつ下がってるのが気になる。
ネイサンも大学行き始めて練習量が少なくなってるし、羽生くんもかなり休んでいた。この2人が調子良いという事はやっぱり試合に出すぎな事と特にアイスショーはもっと減らした方が良いと思う。
体は消耗品、歳もとっていってるのだから若い時と同じではこの先しんどいぞ。あっという間に引退がやってくる。もっと体を大事にしてほしい。あとはメンタル、自分の実力を信じなさい。凄い選手なのに勿体ない。

表情に不安が見え隠れしてました。誰でも不調な時はあるので大会中にイメージを取り戻すのは久々の出場の羽生選手も苦戦していましたが、簡単では無いと思います。勝ちに行くと初めて決めて挑んだ大会でいきなりの壁とは。演出の様に出来過ぎですが、次のシーズンのリベンジに期待しています。

昨シーズン成功率の高かった4回転フリップまで今シーズンは成功率が低い。今日は練習から調子が悪かった。1位になりたいと公言して自分を追い込むより、昨シーズンまでのように自分の滑りができればいいって感じのほうが宇野選手には合っているのかも。

そんなに自分を責めないで下さい。
満身創痍の昌磨君と友野君がとってきた今年の3枠ですよ。
胸を張って下さい。
体のほうが心配なのできちんと休養を取って、また新たな昌磨君を見られるのを楽しみにしています。
スケ連はこれ以上日本のエースをこき使うな。

羽生選手は羽生選手のやり方、
宇野選手は宇野選手のやり方がある。
自分にプレッシャーをかけて鼓舞するのが苦手なら、無理にそうする必要はないよ。

表彰台のなかに宇野選手がいたら…と思うとファンとしては正直辛いし悔しい。フリーで満足のいける演技をして欲しかっただけに悲壮感は計り知れないです

サルコウはともかく、フリップ2本とも失敗ってのはそうそうないので、そこがきつかったかなと。
個人的には、なんでSPで守りに入っちゃったのかなという不満点。
あの4Tの出来で2Tにに逃げるのはちょっと理解できないし、守りにはいって勝てる相手ではないでしょ。
チェン選手は確かにすごいけど、これはピークをどこに持っていくか、あとは調子がどうか、という点もある。
チェン選手だって不調の時があるのだから。
チェン選手云々ではなく、宇野選手本人の問題。