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SP19位の田中刑事(倉敷芸術科学大大学院)は自己最高得点に及ばず、14位に終わった。「(本来は)もっとできたと思う」と首をひねった。冒頭で4回転サルコウからの連続ジャンプを決めて大きな拍手を浴びたが、その後は予定の回転数に及ばないジャンプが続いた。日本では同じ24歳の羽生や3歳下の宇野に次ぐ位置におり、世界選手権も3年連続出場。だが10代の若手の突き上げも受けている。「自分の個性を出さないと、下に勝てないし、上にも追いつけない」。来季も成長を信じて努力し、厳しい争いを勝ち抜くつもりだ。

以下全文

<みんなの反応>
どうしても枠取りを考えたとき、羽生と宇野のどちらかがケガ等で欠場になったとき、三枠目に期待せざるをえないが、正直いまの田中選手には期待できそうもない。構成等を見直して来季は復活期待しています

本人比ではそんなに悪くない内容だったけど、上位陣が化物すぎるから、少しミスしたらだいぶ順位が落ちちゃうよね。

身体と才能もあるのに勿体ない
自分に勝って欲しいなと思う…ジャンプなど気にしなければ
良いのにw

日本で3位。スゴイ選手であるはずなのに、何故かショボいと思えてしまう。

チャンスをものにできない弱さが見ていてイライラする。
体格、環境、運に恵まれているのに、いつま負のオーラをまとってリンクに表れる。もっと本気でやれ!と思う。

全日本のエキシビションがピークだったか。

いやあ、こんなもんでしょう。
この辺の順位の人は皆さん もっとできたと思ってるよ。

田中選手、ジャッジに提出したプログラム構成通りに滑ったことあるのか?