フィギュアスケートまとめニュース

フィギュアスケートに関するニュースなどをまとめています

    ニュース

    DUjGklMVMAEedDF




    1: 2018/01/29(月) 11:25:33.52 ID:CAP_USER9
    26日に放送されたフジテレビ系金曜プレミアム「四大陸フィギュアスケート選手権2018 女子フリー」(後7時57分)の平均視聴率が8・2%を記録したことが29日、分かった。

     瞬間最高視聴率は午後9時27分、29分、30分の3か所で13・7%をマークした。女子フリーはショートプログラム(SP)2位の坂本花織(17)=シスメックス=が142・87点を出し、合計214・21点でともに自己ベストを更新。
    主要国際大会初優勝を飾り、平昌五輪に弾みをつけた。SP首位の宮原知子(19)=関大=は3位、昨年大会覇者の三原舞依(18)=シスメックス=は2位となり、13年大会以来5年ぶりに日本女子が表彰台独占した。

     また、27日に同局系で放送された男子フリー(後7時59分)は平均9・1%を記録。瞬間最高視聴率は午後8時29分に11・0%をマークした。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180129-00000065-sph-ent

    【【視聴率】平昌五輪“前哨戦”「四大陸フィギュア」女子フリー視聴率は平均8・2%、瞬間最高13・7%】の続きを読む

    AS20180116005022_commL



    1: 2018/01/18(木) 15:15:47.43 ID:CAP_USER9
    高い人気を誇るフィギュアスケート。
    来月の平昌冬季五輪では羽生結弦選手が2連覇を狙う。

    金メダル争いをするには、複数の4回転ジャンプが欠かせない。
    4回転ジャンプが公式戦で初めて記録されてから約30年。

    男子は4回転が主流の時代になった。
    4回転半から5回転へ。選手の挑戦は続く

    昨年12月に名古屋市で開催された国際スケート連盟のグランプリ(GP)ファイナル。
    男子フリーでは、総合2位の宇野昌磨選手が失敗も含めて「フリップ」や「ループ」など4種類の4回転ジャンプを計5本、総合優勝のネーサン・チェン選手(米)は「ルッツ」や「フリップ」など3種類を計5本跳んだ。

    16~17年のシーズンのGPファイナルでは、優勝を狙う選手のプログラムは3回転の方が4回転よりやや多い構成だった。
    それが、17~18年のシーズンは4回転が主体になっている。

    元日本スケート連盟フィギュアスケート強化部長の吉岡伸彦・千葉大学国際教養学部教授は
    「いまの採点基準で高得点をとるには、複数の種類の4回転ジャンプを何本も跳ばざるを得ない」と話す。

    記事を一部引用しました。全文はソースで
    https://www.asahi.com/articles/ASL1H6QB6L1HULBJ00P.html?iref=comtop_8_06

    【【フィギュアスケート】 5回転ジャンプは可能か 靴の進化が追い風】の続きを読む

    このページのトップヘ