フィギュアスケートまとめニュース

フィギュアスケートに関するニュースなどをまとめています

    浅田真央

    1: 2018/01/13(土) 18:12:19.47 ID:CAP_USER9
    TBS系「第45回JALホノルルマラソン」(後4時)が13日放送され、元フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)が初フルマラソンに挑む姿に密着した。

    真央さんは初めてフルマラソンを走るにあたり、2017年10月から3か月で400キロを走り込むなどの練習を重ねてきたという。

    「新しいことに挑戦したい」とホノルルマラソンに挑戦することを決めた真央さんは、「4時間半を切りたい」と意気込みを見せた。

    スタートしてから20キロ地点までは、「沿道やランナーの声援が力になる」と笑顔を見せていた真央さんだったが、30キロ付近で雨が降り出すと、「ちょっときついけど、逆に涼しくしてくれる」と語った。

    その後、フィギュアスケーター時代に痛めた左膝が痛み出し苦悶の表情を浮かべるも、姉でタレント・浅田舞(29)が応援に駆けつけると再び笑顔に。しかし、沿道から舞が手作りおにぎりを差し入れようとしたが、それは振り切った。

    残り5キロでは、「あと10キロと思って走る」と気丈に語った真央さん。ゴールすると「すごい楽しかったです。自然と涙が出てきちゃう。途中どうなるかと思ったけど、皆さんの応援がパワーになった。

    こういう機会を与えてくれてありがとうございますという気持ちになりました。これからも走り続けられるなと思います」と“真央スマイル”を弾けさせた。

    正式タイムが「4時間34分13秒」と伝えられると、真央さんは「惜しい~」と悔しがるも「自分の今出せるパワーを全部出し切った結果なので、後悔はしていないです」と話した。

    同大会には女優・高梨臨(29)と、ロックバンド・氣志團の綾小路翔(41)も出場し、見事完走する姿も放送された。

    1/13(土) 18:07配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180113-00000090-sph-ent

    写真
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    1: 2017/12/24(日) 14:14:15.79 ID:CAP_USER9
    本田真凜は本当に「ポスト浅田真央」なのか?
    五輪出場に黄信号

    ■日本のスポーツ報道のおじさんくささ

    「オリンピックに向けて本田真凜選手を取り上げたいのですが、彼女について教えていただけませんか?」

     今シーズン初めから、そんな問い合わせは今シーズン初めから、著者のところでも相次いでいた。それは彼女がグランプリシリーズ初戦、スケートカナダで5位に終わった後くらいまで続く。

    「真凛ちゃん、オリンピックではどのくらいまで行けるでしょうか?」

     そんな質問も、実に多く受けた。本田真凜はご覧のように、美しく、華のある選手だ。しかしオリンピックへの展望となると、今年の日本女子の出場枠は、2枠。まず出場できるかどうかがわからないですよ、と話すと、驚く人も多い。

    「でも、シニアに上がってすぐの大きな国際大会で優勝したんですよね? オリンピックのメダルもあるんじゃないでしょうか?」

     フィギュアスケートも、すっかり人気スポーツになった。小さな試合でも、アイスショーでも、どんどんテレビで放送され、たくさんの人々の耳目に触れる。しかし注目を集めるためだけの宣伝、報道も多いのだろう。
    試合の規模や価値、選手の実力など、一般の視聴者に勘違いされるような広まり方をするケースも少なくないようだ。

     本田真凜のシニアデビュー戦、USインターナショナルクラシックでの優勝は、素晴らしい成績だ。しかし同大会はグランプリ開幕前の、チャレンジャーシリーズの一戦でしかなく、トップレベルの選手が集結しているわけではない。
    長洲未来、カレン・チェンなどアメリカの五輪代表を狙う選手も出場していたが、トップ選手たちはシーズン初戦から全力では向かわない。シニア一年目の本田が優勝できたとしても、それで即、オリンピックでの好成績を期待できるわけではないのだ。

     むしろこのころひそかに注目されたのは、USインターナショナルクラシックと同じ週に開催された、ロンバルディアトロフィーだ。ここで日本の樋口新葉が、順位は2位ながら総合得点で200点を軽々超えるスコア(217.63)を上げていたことのほうに、
    関係者は目を見張った。この時点では、前年世界選手権5位の三原舞依が五輪候補筆頭、そのあとに樋口か、本田か、というあたりが大方の予想だったから、シーズン初戦とはいえ、樋口がここまでのスコアを出したことは大きかった。

     本田のほうは順位は首位だったものの、得点は198.42。ジュニアでは世界チャンピオンになったものの、シニアでの本田の評価はあまり高くないかもしれない、と、五輪出場に既に黄信号が灯っていたのだ。

     それでも報道では、本田真凜優勝のほうが大きく扱われ、現場を直接取材していないワイドショー、週刊誌などのメディアでは「五輪でも活躍を期待!」と報じることになってしまう。

     昨シーズンあたりから、本田真凜の扱われ方は少し異常だった。華があり、妹の本田望結が女優として活躍していることもあり、ジュニアのころから「ポスト真央」として期待されてはいた。
    それが昨年春(2016)、日本人として6年ぶりの世界ジュニアチャンピオンになったころから、ジュニア選手としては大きすぎるほどの注目を浴びるようになる。

     昨夏のアイスショー、シニアの宇野昌磨や宮原知子が出演しているにもかかわらず、新聞で一枚だけ取り上げられた写真が本田真凜だったことがある。大きく扱うべき選手のランキングとして、浅田真央、羽生結弦の次に本田が位置している、というのだ。

     同年冬、浅田真央が調子を上げられず、全日本で12位。今年の春には引退を発表する、その流れの中で、浅田に代わる女子のスターとして、本田のポジションは飛躍的に高まってしまった。

    >>2-5あたりに続く)

    現代ビジネス 2017.12.23 フリーライター・青嶋ひろの
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938?page=2
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938?page=3 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938?page=4

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    1: 2017/12/16(土) 19:15:21.67 ID:CAP_USER9
    2017年12月15日(金)午前11時55分~日本テレビ(日テレ)系で放送の「ヒルナンデス!」より

    ■超限定マーケティング

    場所や世代を超限定してランキング、TOP10は何かを当てるコーナー
    今日のテーマは...季節は冬ということで・・・

    <20~50代女性に聞いた 印象に残っている冬のスポーツ選手 TOP10>
    *1位 羽生結弦(23歳)(※五輪:「金1」、世界選手権:「金2」「銀2」「銅1」)
    *2位 浅田真央(27歳)(※五輪:「銀1」、世界選手権:「金3」「銀1」「銅1」)※既に現役引退
    *3位 葛西紀明(45歳)(※五輪:「銀2」「銅1」、世界選手権:「金1」「銀2」「銅5」)
    *4位 高梨沙羅(21歳)(※五輪:4位1回、世界選手権:「金1」「銀1」「銅3」)
    *5位 荒川静香(35歳)(※五輪:「金1」、世界選手権:「金1」)※既に現役引退
    *6位 原田雅彦(49歳)(※五輪:「金1」「銀1」「銅1」、世界選手権:「金2」「銀3」「銅1」)※既に現役引退
    *7位 高橋大輔(31歳)(※五輪:「銅1」、世界選手権:「金1」「銀2」)※既に現役引退
    *8位 宇野昌磨(19歳)(※五輪:未出場、世界選手権:「銀1」)
    *9位 本田真凛(16歳)(※五輪:未出場、世界選手権:未出場、世界ジュニア選手権「金1」「銀1」)
    10位 上村愛子(38歳)(※五輪:4位2回、5位&6位&7位各1回、世界選手権「金2」「銅2」)※既に現役引退

    放送内容|ヒルナンデス!|日本テレビ 2017.12.15
    http://www.ntv.co.jp/hirunan/friday/2017/12/15/

    ※参考までに、各選手の五輪と世界選手権の主な成績を付け加えておきました。団体戦の成績も含む。
    ※フィギュアスケートの本田真凛選手は五輪にも世界選手権にも出場していないので、「世界ジュニア選手権」の成績を付け加えておきました。


    <関連情報>
    ■2017-2018シーズン GPシリーズポイント表(女子シングル)
    順位 Pt
    *6位 24 日本 樋口新葉 第1戦、第3戦 ★GPファイナル出場
    *7位 22 日本 宮原知子 第4戦、第6戦 ★GPファイナル出場
    *8位 20 日本 坂本花織 第1戦、第6戦
    11位 18 日本 三原舞依 第3戦、第5戦
    12位 14 日本 本田真凜 第2戦、第3戦
    20位 *9 日本 本郷理華 第2戦、第4戦
    21位 *8 日本 白岩優奈 第4戦、第5戦
    https://live-sports.yahoo.co.jp/special/figureskate/1718/ranking/woman
    (ポイントランキング) フィギュアスケートグランプリシリーズ世界一決定戦2017|テレビ朝日
    http://www.tv-asahi.co.jp/figure-gp/2017/ranking/
    2017-2018 GPシリーズポイント(女子シングル)の詳細
    http://www.isuresults.com/events/gp2017/gpsladies.pdf

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    1: 2017/12/06(水) 21:52:35.84 ID:CAP_USER9
    浅田真央、着物の着こなしが「大女優」「姐さん」と話題に
    2017.12.06 19:50
    https://abematimes.com/posts/3352107?categoryIds=235367

    元・フィギュア女子の浅田真央が12月6日、珍しい着物での立ち姿を披露。
    その姿を見たネット上のファンからは、彼女の着物美人ぶりを称賛する声や、その堂々とした“姐さん感”を指摘する声が数多く寄せられている。

     これは同日、浅田が自身の公式インスタグラムに投稿したもので、この中で彼女は、「菊池寛賞 Number MVP特別賞の表彰がありました Number12月20日発売です」と、
    自身が参加した雑誌『Number』の表彰式について報告すると、その際に身に着けていたと思しき、美しい着物を身に着けての立ち姿を披露。

     その姿を画像で見たネット上のファンからは、瞬く間に8000件を超える「いいね!」が寄せられたほか、
    「なんと!お美しい(ハート)」「真央さん。お着物お似合いです(ハート)」「真央ちゃん可愛い(ハート)」
    「真央ちゃんとても美しい着物姿!」「かっこいい!姐さん!」「真央ちゃんの着物姿はいつも素敵」
    「本当にもう言葉にならないくらい美しいです(ハート)見とれてしまいます」「大女優かと思った」「真央ちゃん美しい~」
    と、その“着物美人”ぶりを絶賛する声が相次ぐこととなった。

    また、こうした声に加え、
    「女優さんのような風格、素敵です!渋い色合いの着物も似合うんですね!」「渋い着物も着こなせて、いつの間にかもうすっかり大人になられたのですね」
    「本当にこの渋いえび茶のお召し物似合ってますよ!!真央さんは原色よりも日本古来の自然に沿った色が本当によく似合う!!」と、
    若いながらも、渋めの色合いの着物を着こなすことができる彼女の、“大人の女性としての魅力”を評価し、称賛するファンも。

     先ごろ、来年から自身の新プロジェクトがスタートすることを発表し、ますます注目が集まる浅田。今後も大人になった彼女のさらなる飛躍に、多くのファンからの期待と注目が寄せられることとなりそうだ。
    https://www.instagram.com/p/BcWeX9Rg464/

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