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    浅田真央

    1: 2017/06/19(月) 13:58:49.67 ID:CAP_USER9
    浅田真央さん、艶やか着物姿を披露 意外な睡眠の事実明かす
    6/19(月) 13:14配信

    フィギュアスケートの元世界女王で、今年4月に現役を引退した浅田真央さん(26)が19日、
    都内で行われた寝具メーカー「エアウィーヴ」の10周年記念パーティーと、新CM発表会に出席した。
    艶やかな白い着物姿で登場した真央さんは「おめでとうございます。
    お祝いの場ということで、こんな素敵な着物を着させていただいて」と、笑顔で語った。

    現役時代からこだわっている眠りについてのトークでは
    「現役時代は睡眠時間は7~8時間とってました。今も体とお肌のために、よく寝ています」とし、
    掛け布団については「今はもう暑くなってきたので、何も掛けずに、そのまま寝てます」と、
    意外な事実を明かした。

    6/19(月) 13:14配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000060-dal-spo
    エアウィーヴ発売10周年イベントで和服姿を披露した浅田真央
    =東京・麻布台の東京アメリカンクラブ
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    1: 2017/06/07(水) 20:06:22.07 ID:CAP_USER9
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     5月のよく晴れた休日の朝、名古屋市内に浅田真央(26才)の姿があった。真っ赤な愛車のハンドルを握りしめ、自宅から最初に向かった先は近所のカフェ。ウッド調のお洒落な店内のテーブル席に1人で座った浅田は、スマートフォンを見ながら卵トーストやサラダなどのモーニングと、大好物のかき氷をペロリとたいらげた。

     その後、添加物を使用せず国産粉で作るバゲットが人気のパン店を訪れると、小さめの菓子パンをいくつも購入して、ほおばる。さらに和菓子店に立ち寄ると、さつまいもを使ったスイーツなどを買って家路に。「金メダル級」の食べっぷりを見せた。どうやら4月の現役引退後、浅田は食事制限をしていないようだ。

    「ストイックな競技生活を離れて、ようやく好きなものを好きなだけ食べられる毎日になったわけですからね。最近は自由にゆったりと過ごしているようです。顔立ちもだいぶふっくらとしました」(フィギュアスケート関係者)

     そんな浅田に突然の“熱愛”報道が降って湧いた。『女性自身』(6月20日号)によると、浅田のお相手はフランス人モデルのロマ・トニオロ(27才)。浅田がもともとロマの大ファンで、今年1月に名古屋で行われたイベントで念願の共演を果たした後、スマホの待ち受け画面をロマの写真に設定し、暇さえあれば“白馬の王子”を眺めているというのだ。

     ロマはフランス出身のモデルで、これまで10回以上も来日している親日家。彼を一躍有名にしたのは2年前のことで、オリジナルのハンコを作りに成田空港に到着したところをテレビ番組『YOUは何しに日本へ?』(テレビ東京系)に密着取材されたのがきっかけだった。

     そんなロマ、実はもともとフィギュアスケーターだった。

    「8才から13年間選手として活躍しましたが、国際大会の上位に入賞するような実力はなく、ジュニア時代から世界のトップステージにいた真央ちゃんとは、まるでレベルが違います。真央ちゃんの現役時代に氷上での接点はありませんでした」(前出・フィギュアスケート関係者)

     ロマはスケーターとして活動すると同時に、15才でモデルデビューし、パリコレに出演した経験を持つ。現在は、日本で暮らしながら芸能事務所に所属し、モデルやタレント活動をしている。

    「現在、日中は日本語学校に通いながら芸能活動をしています。186cmの長身に金髪が映える甘いマスク。しかもフランス人らしく、感情表現もストレートかつ情熱的なので、とにかく日本の女性にモテます。ある雑誌の撮影の時、スレンダーな日本人女性の肩を抱きながら現場近くまで来たこともありました。スタッフが『彼女ですか?』と尋ねたら、『オトモダチね』とはぐらかされたそうです」(出版関係者)

    https://www.news-postseven.com/archives/20170607_561956.html

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    1: 2017/06/07(水) 07:19:53.71 ID:CAP_USER9
    「彼女のスマホをチラっと見たら、待ち受け画面が“白馬の王子様”のようなルックスの白人男性の写真になっていたんです。他にも彼の写真がたくさん入っているようで、時間のあるときには、スマホを取り出しては彼の写真を眺めているそうですよ(笑)」(広告代理店関係者)
     
    今年4月、競技選手としての現役引退を発表した浅田真央(26)。浅田は、みずから座長を務めて7月29日から始まるアイスショー『THE ICE』で公開する新プログラムの練習に励む日々だ。そんな浅田がいま“夢中な男性”とは――。
     
    「フランス人モデルで、いまは日本でタレントとして活躍しているロマ・トニオロくん(27)です。8歳から13年間フィギュアスケート選手として活躍し、15歳からはフランスで1、2を争うモデル事務所に所属して、パリコレへの出演も果たしています。真央ちゃんは、たまたまテレビで彼を見て好きになったそうです。彼とは今年1月に名古屋で行われたイベントで念願の共演を果たして、大喜びだったそうですよ」(テレビ局関係者)
     
    金髪のロングヘアーがよく似合うロマはまさに“白馬の王子様”のルックス。これまで10回以上も来日したことがある大の日本ファンだが、2年前の来日時に成田空港へ着いたところを、人気バラエティ番組『Youは何しに日本へ?』(テレビ東京系)にキャッチされた。
     
    日本のハンコ文化に憧れ自分の名前のハンコを作りたいと来日したロマは、そのまま番組で密着取材を受けて一気にブレーク。それ以後、“ハンコ王子”として注目され、日本の芸能事務所にも所属してタレントとして活躍している。
     
    「ロマは“王子様”ルックスなのに、とても無邪気で天使のような性格。日本語を必死に勉強していて、すぐに簡単なインタビューなら日本語でこなせるようになりました。浅田選手も、彼のそんな純粋なところに惹かれたんでしょうね」(前出・テレビ局関係者)
     
    ロマの所属事務所に聞くと、こう答えた。
     
    「1月の名古屋で行われたイベントで確かにご一緒させていただいています。そのときに浅田さんから『テレビで見て知っています!』と言っていただいたと聞いています。交際? 恐れ多いです(苦笑)」
     
    ひょっとしたらひょっとして!?

    2017年06月07日 06:00 JST
    http://jisin.jp/smart/serial/%E3%A8%E3%B3%E3%BF%E3%A1/%E3%A8%E3%B3%E3%BF%E3%A1/29200
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    1: 2017/05/03(水) 17:11:59.85 ID:CAP_USER9
     国民的スケーター「浅田真央」が現役引退を表明してから、3週間余が過ぎた。愛知県県民栄誉賞を受賞し、ウォーターサーバーのブランドパートナーにも就任。その存在の大きさは日に日に大きくなるばかりだ。

     4月24日に緊急発売されたAERA増刊「浅田真央 すべてを抱きしめたい。」(朝日新聞出版)は、彼女のスケート人生を名シーンと厳選記事で振り返る保存版。巻末では、浅田が引退記者会見で唯一、憧れの人として名前を挙げた伊藤みどりが、同じジャンプをきわめたからこそわかる「浅田真央がトリプルアクセルを跳び続けた理由」について語っている。

    *  *  *
     浅田真央といえば、トリプルアクセル。私が1988年に世界の女子選手で初めて成功させたジャンプで、元は私の代名詞。真央が受け継いで、跳び続けてくれました。本当に誇らしいことです。

     女子にとってトリプルアクセルは、他の誰もやっていない、自分だけがアピールできるジャンプです。他の誰もやらないことに自分だけが挑戦できる。アスリートとして、こんな幸せなことはありません。強いモチベーションを維持できるし、達成感や充実感もひしひしと感じることができます。

     真央にとってもトリプルアクセルは「自分らしくあるために必要なもの」だったと思います。トリプルアクセルを決めることが、イコール自分のべストを尽くすこと。その戦い方こそが、真央の必勝法でした。

     でも、いまのルールでは女子はトリプルアクセルがなくても勝てる。むしろ「3回転+3回転」の連続ジャンプをきれいに決めればトリプルアクセルはいらない、というのが「勝ち方のセオリー」になっています。トリプルアクセルは8.5点で、「3回転ルッツ+3回転トウループ」は10.3点ですから。現世界女王のエフゲニア・メドベジェワ(ロシア)も、トリプルアクセルなしで世界最高点を塗り替えました。女子にとっては難易度のわりに得点が低い。だから誰もやろうとしないんです。

     それでも真央は、トリプルアクセルを跳ぶことを選んでくれました。すごいことです。得点が高いから、跳べば勝てるから、跳ぶんじゃない。真央の戦い方は、「誰もやらないことをやる」。自分を自分で鼓舞する生き方をみせてくれました。その心意気こそが、真央のスケートだったと思います。だからこそ真央の演技は、世界中が応援する、心に残るものでした。

     5歳でスケートを始めてから21年。真央を支えてきたのは「負けず嫌い」の精神でしょう。真央と私では、真央のほうが負けず嫌いですね。私には、トリプルアクセルの調子が悪ければ跳ばないという選択肢がありました。でも、真央は絶対にトリプルアクセルを跳びましたよね。どんな状況でも試合になると気合を入れて、とにかく跳ぶ。「トリプルアクセルやりたい度」を数値にしたら、私が70で真央が90くらいでしょうか。

     7人の女子がトリプルアクセルを成功させていますが、オリンピックで成功させたのは私と真央だけです。4年に1度の人生の大舞台で成功させるとなると、ハードルが上がります。本番は回避するか、そもそもオリンピックのチャンスに恵まれないか。

     私はアルベールビル五輪のフリーで1本目を失敗し、もう一度挑戦して成功。ミスなんてすべて忘れて、本当にうれしかった。真央は、バンクーバー五輪で3本すべて降りました。これは尋常ならぬ快挙。19歳で身体も絶好調でしたが、真央の「やりたいものは、やりたい」という強い気持ちがなければできなかったと思います。

     私が真央につないだトリプルアクセルのバトンは、日本の女子選手の誰かに受け継いでほしい。できることなら、日本の「お家芸」にしてほしいです。昨年は、ジュニアの紀平梨花(14)が成功させました。1人がやりだすとその世代のみんなが挑戦するものです。日本女子が競い合って、トリプルアクセルに挑んでほしい。

     真央には、「トリプルアクセルを受け継いでくれて、本当にありがとう」と言いたい。真央がトリプルアクセルと向き合った精神は、必ず次の人生でも、壁にあたった時に自分の支えになるはずです。挑戦し続けた自信を胸に、これからも真央らしく輝いてね。

    (構成/ライター・野口美恵)


    更新 2017/5/3 07:00
    https://dot.asahi.com/aera/2017050200038.html
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    1: 2017/05/01(月) 13:16:52.14 ID:CAP_USER9
    先日、浅田真央さんのフィギュアスケート選手からの現役引退発表を受けて、お笑いコンビ・ハライチの岩井勇気さんがラジオ番組の中で
    「グダグダ辞めていったんだね」とコメントしたことが、ネットで大きな話題となりました。

    この岩井さんの発言に対し、「三流芸人が一流選手をバカにするな」「早く謝罪してください」など、ネット上で反発する人たちがいた一方、
    「金メダルを取ってないのに、なぜ悲劇のヒロインとしてもてはやされるのか」「浅田真央を批判するのがタブーという空気が怖い」といった意見も出るなど、ちょっとした炎上騒ぎになったようです。

    ■人気は国民スター級

    確かに考えてみれば、浅田さんの五輪でのメダルはバンクーバー(2010年)の銀メダル一つ……。アスリートの世界には、オリンピック3連覇や4連覇を成し遂げた女子選手も存在するわけですから、
    成績の面だけで判断すれば、ナンバーワンの超一流選手とは言えないのかもしれません。

    ですが、先述した騒ぎを含め、浅田さんはとにかく話題や注目を集める人気者。世間の注目度の高さで言えば、やはり国民的スターの域にあります。
    浅田さんを見ていると、必ずしも成果と評価(人気)が比例するわけではないのだなぁとつくづく感じます。

    幅広い人々に浅田さんが愛される理由について、今さら私が分析するのもおこがましいのですが、あのあどけないキュートな笑顔、真摯でピュアな雰囲気、トリプルアクセルにこだわり続ける芯の強さ、
    これらギャップある要素の共存が好感度の高さにつながっているように感じます。

    また、ソチ五輪(2014年)も劇的でした。16位と出遅れたショートプログラムから、フリープログラムでは女子ではまだ誰も成功させていない「トリプルアクセルを含む6種類の3回転ジャンプ」の構成にチャレンジし、
    すべて着氷させ、スタンディングオベーションの中での巻き返し。

    このソチ五輪での復活劇は、浅田さんの「前進力」と「芯の強さ」、そしてトリプルアクセルにこだわり続ける「頑固さ」と「初志貫徹の精神」を集約した物語として、多くの人たちの心に響きました。
    私自身もこの浅田さんのフリーの演技は録画し、いまだに保存しています

    炎上騒動も含めて、浅田さんのニュースを見ていて、思い浮かんだキーワードが「愛嬌(あいきょう)」です。彼女が愛される理由の一つではと思ったのです。
    女性読者の多いこのコラムで「愛されるには愛嬌が大事」というと、何かと反発があるかもしれません。しかし、愛嬌の大事さは男女を問いません。

    例えば、ビジネスの世界で数字上の仕事の成績はトップクラスでも、人間的な魅力に欠けるために人気や評価が低い人がいたりする一方、
    ナンバーワンの成績は出していなくとも、まずまず合格点の仕事ぶりと人柄の良さから人望があつく、皆から評価されている人がいたりします。

    >>2以降につづく

    2017/5/1 鈴木ともみ
    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO15806430X20C17A4000000?channel=DF050120171616&page=2

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