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    宇野昌磨

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    1: 2018/02/22(木) 12:46:58.63 ID:CAP_USER9
    2/22(木) 7:00配信
    AERA dot.

     初めての五輪で銀メダルを獲得した、男子フィギュアスケートの宇野昌磨。天真爛漫で、愛されキャラと言われる宇野だが、2年前、表紙にもなった「AERA 2016年3月21日号」では、初々しく、まだ硬い蕾(つぼみ)を思わせる姿を見ることができる。


    「追いかけるだけではダメな日が来る。先輩たちから学んだのは気迫」

     そう語っていた、当時18歳だった宇野のインタビューを当時のまま掲載します。

    *  *  *
     表紙撮影の日は、高校の卒業式。地元テレビは朝から彼を追いかけた。

    「高校での思い出はほとんどないですね。だって友達いないから。話しかけようとしてもぎこちなくなるんです」

     実際は人気者で、いつも誰かに囲まれている。ただし、彼が感情をオープンにする姿を見た者はいない。“男は黙って、ひたすら氷に乗る”がモットーなのだ。だが、一度氷上に上がれば雄弁。口ではなく肉体からあふれるオーラで喜怒哀楽を語り、切れ長の目で観客を見つめる。

     今シーズン、そんな彼がブレークした。トリプルアクセルと4回転を身につけてシニアに本格参戦すると、世界の頂点を競うグランプリファイナルで銅メダル。公式戦での成功者がまだいない4回転ループを練習で成功させた。たちまちフィギュアファンを虜にすると、フリーの演技後半に取り入れた「レイバック・イーグル」は、荒川静香のイナバウアー同様、“宇野の十八番”に。その技は他の選手の代名詞だったにもかかわらず、だ。

     撮影中の「カッコイイ!」には、

    「自分を好きじゃないので、顔はほとんど見たことがない」

     と否定で返し、いつものように自分にダメ出しを続けるが、決してネガティブ思考ではない。

    「『僕はダメだ』と思えるからこそ、『次は何やろう』と頑張り続けられるんです」

     昨年末のグランプリファイナルでメダルを取って“現状維持”したことが、2月の四大陸選手権での気の緩みにつながったと分析している。3月の世界選手権で同じことを繰り返すわけにはいかない。

    「やはり僕は、自分はダメだと思うくらいでちょうどいい。今日の自分には負けたくない。それが何よりのモチベーションです」

     少年から青年へ。成長途上の背中に、決意が刻まれていた。(ライター・野口美恵)

    ※AERA 2016年3月21日号

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180221-00000113-sasahi-spo

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    1: 2018/02/20(火) 10:53:05.27 ID:tvlx7Klh0● BE:886559449-PLT(22000)
    宇野、自然体で銀メダル 本紙インタビュー

    平昌冬季五輪フィギュアスケート男子で銀メダルに輝いた名古屋市出身の宇野昌磨選手
    (トヨタ自動車)が十八日、本紙のインタビューに応じた。「五輪二位という結果に実感が湧かない」と
    自然体で話す二十歳は五輪後に目を向けた。一問一答は次の通り。

     -「五輪に特別な感じはない」と言っていたが。
     特別に意識しないようにしていたわけではなく、今季は全ての演技を全力でやってきた。
    五輪も全力でやることに変わりはないから、緊張感が生まれなかったのかもしれない。

     -二〇一六年世界選手権は気迫十分で練習を続け七位。教訓になったか。
     あの心構えで完璧な演技をしたら、とてつもなく感動したと思う。でも、あの時のように長く集中するのは
    合わないようだ。淡々とやる。遊んでいると思われるくらいでちょうどいい。

     -山田満知子、樋口美穂子両コーチへの思いは。
     満知子先生は経験があり、いろいろなアドバイスをしてくれた。技術面で教わる美穂子先生には、
    家族以外にこんなに自分に何かをしてくれる人はいるのかと思う。二人には「ありがとうございます」と言いたい。
    「ありがとうございました」ではなくて。

     -スケートを始めるきっかけになった浅田真央さんも初出場のバンクーバー五輪で銀メダルだった。
     重みが違う。みんなは五輪にかけてきた。僕はそうではなく一つの試合。メダルを忘れ去って、
    次の試合に臨みたい。

     -次の目標は。
     五輪で緊張しなかったのは、目指していないってことなのかな。まだ何を目指していいのか分からないけれど、
    毎日全力でよりよい滑りの結果を求めていく。

     -スケート以外で目標は。浅田さんはバンクーバー後「恋」と答えた。
     恋ですか。僕は忙しすぎる。ゲームとスケートでいっぱい。ゲームがおろそかになりつつあるので、
    ゲームの大会に出てみたい。
    http://www.chunichi.co.jp/article/olympics/pyeongchang2018/news/CK2018021902000189.html

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    1: 2018/02/18(日) 04:20:21.04 ID:aMNT7I330
    2月17日のエジソンより

    アナウンサー「羽生さん、花江夏樹さんと日高里菜さんご存知みたいですよ」
    羽生「出れて嬉しいです!テンパってます、五輪より緊張してます」
    花江「東京グール大好きって聞いたんですけどアニメとか見てくださってました?」
    羽生「よく見てました」
    日高「グッズとかも持ってます?」
    羽生「グッズも持ってます」
    花江「ゲームもお好きですよね、モンハンで普段どんな武器使ってます?」
    羽生「チャージアックスですね、ロマンがあります」
    羽生「それではありがとうございました、カネキくーん!!」

    花江「好きなアニメありますか?」
    宇野「マニアックになっちゃうんですけどシュタインズゲートとシャーロットですね」

    【【朗報】 羽生結弦さんと宇野昌磨さん、好きなゲームやアニメについて語る】の続きを読む

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