フィギュアスケートまとめニュース

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    本田真凜

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    1: 2018/04/06(金) 11:09:59.80 ID:CAP_USER9
    4/5(木) 5:06配信
    yahoo!ニュース スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000022-sph-spo

     フィギュアスケートで2016年世界ジュニア選手権女王のホープ本田真凜(16)が3月まで在学した大阪・関大高から青森山田高に転校したことが4日、関係者への取材で分かった。
    4年後の北京冬季五輪出場を目指しており、4月からは練習拠点を米国に移すことを既に表明していた。

     本田はシニアに本格的に参戦した今季、精彩を欠き、平昌五輪出場を逃した。
    浜田美栄コーチの下を離れ、10年バンクーバー五輪女子銀メダルの浅田真央さんを指導した経験があり、3月の世界選手権男子で初優勝したネーサン・チェン(米国)を教えるラファエル・アルトゥニアン・コーチに師事する。

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    20180116-00000056-dal-000-3-view



    1: 2018/01/16(火) 14:30:42.81 ID:CAP_USER9
    1/16(火) 14:26配信
    本田真凜、樋口新葉、本郷理華らがチャレンジカップ派遣へ 22年北京五輪へ再出発

     日本スケート連盟は16日、都内で理事会を開催し、国際大会派遣選手を決定した。平昌五輪、世界選手権、四大陸選手権はすでに発表の通り。下部大会ではチャレンジカップ(2月22日開幕・オランダ、ハーグ)に、五輪代表選考で涙をのんだ樋口新葉(17)=日本橋女学館高=、本田真凜(16)=関大高=、本郷理華(21)=邦和スポーツランド=らの派遣が決まった。22年北京五輪への再出発となる。

     またクープドプランタン(3月16日開幕・ルクセンブルク、コッケルシュニエール)には、女子で五輪代表の坂本花織(17)=シスメックス=のほか、三原舞依(18)=シスメックス=、白岩優奈(16)=関大KFSC=、男子では友野一希(19)=同大=、山本草太(18)=愛知みずほ大瑞穂高=らを派遣する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000056-dal-spo

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    1: 2018/01/04(木) 14:08:40.26 ID:CAP_USER9
     フィギュアスケーターとしても活躍する女優の本田望結(13)、紗来(10)姉妹が4日、東京スカイツリータウンのアイススケートリンク(4日~3月11日)のPRイベントに出演した。

     振り付け、選曲(映画「アラジン」のテーマ)、衣装選びを望結自らが担当したというプログラムで、見事に息の合ったスケーティングを披露し、観客を魅了した本田姉妹。望結は「紗来も『こんなふうにしたら?』って提案してくれて、大きくなったなぁって」。紗来は「望結お姉ちゃんと滑れてうれしかった」と氷上に映える笑顔を見せた。

     さらに上の姉・真凛(16)が昨年末の全日本選手権で7位となり、平昌五輪の代表切符を逃したが、望結は「お姉ちゃんの夢は兄妹(5人兄妹)の夢でもあるので、(これからの)4年間を力を合わせる時間にしたいです。家族みんなで一から力を合わせていきたいです」とエール。紗来も「真凛お姉ちゃんと戦うのが夢なので、いつかはライバルと思ってもらえるようにしたいです」と話していた。

     女優業が多忙になりつつある望結は「スケートとお芝居で中途半端になってしまっていて、二足のわらじで二刀流が出来ていないので、今年は1番になるために頑張りたいです」と今後について語っていた。

    https://news.infoseek.co.jp/article/20180104hochi186/
    息の合ったスケーティングを披露した本田望結(左)と紗来
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    1: 2017/12/29(金) 12:03:04.97 ID:CAP_USER9
    12/29(金) 6:02配信
    本田真凜の五輪目指した1265日に密着 大みそかに放送

    本田真凜が五輪を目指した3年半を追ったドキュメンタリーが放送される

     カンテレは28日、平昌五輪出場を目指して戦った、フィギュアスケート選手の本田真凜(16)に2014年から3年半にわたって密着したドキュメンタリー「本田真凜 涙の奥に~夢追う軌跡に密着1265日~」(関西ローカル、12月31日、午前10・00)を放送すると発表した。

     女優でフィギュアスケート選手の妹・本田望結(13)ら家族も出演。五輪代表を目指した真凜が、今年初めて行った1カ月の海外合宿など1265日を追った。最終決戦となった全日本フィギュア女子フリーの演技後「私の夢はオリンピックなので、その夢を叶えるまでは、また頑張り直したい」と涙を流した、その涙の奥にある「想い」も明かされる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000010-dal-ent
    20171229-00000010-dal-000-2-view


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    1: 2017/12/24(日) 14:14:15.79 ID:CAP_USER9
    本田真凜は本当に「ポスト浅田真央」なのか?
    五輪出場に黄信号

    ■日本のスポーツ報道のおじさんくささ

    「オリンピックに向けて本田真凜選手を取り上げたいのですが、彼女について教えていただけませんか?」

     今シーズン初めから、そんな問い合わせは今シーズン初めから、著者のところでも相次いでいた。それは彼女がグランプリシリーズ初戦、スケートカナダで5位に終わった後くらいまで続く。

    「真凛ちゃん、オリンピックではどのくらいまで行けるでしょうか?」

     そんな質問も、実に多く受けた。本田真凜はご覧のように、美しく、華のある選手だ。しかしオリンピックへの展望となると、今年の日本女子の出場枠は、2枠。まず出場できるかどうかがわからないですよ、と話すと、驚く人も多い。

    「でも、シニアに上がってすぐの大きな国際大会で優勝したんですよね? オリンピックのメダルもあるんじゃないでしょうか?」

     フィギュアスケートも、すっかり人気スポーツになった。小さな試合でも、アイスショーでも、どんどんテレビで放送され、たくさんの人々の耳目に触れる。しかし注目を集めるためだけの宣伝、報道も多いのだろう。
    試合の規模や価値、選手の実力など、一般の視聴者に勘違いされるような広まり方をするケースも少なくないようだ。

     本田真凜のシニアデビュー戦、USインターナショナルクラシックでの優勝は、素晴らしい成績だ。しかし同大会はグランプリ開幕前の、チャレンジャーシリーズの一戦でしかなく、トップレベルの選手が集結しているわけではない。
    長洲未来、カレン・チェンなどアメリカの五輪代表を狙う選手も出場していたが、トップ選手たちはシーズン初戦から全力では向かわない。シニア一年目の本田が優勝できたとしても、それで即、オリンピックでの好成績を期待できるわけではないのだ。

     むしろこのころひそかに注目されたのは、USインターナショナルクラシックと同じ週に開催された、ロンバルディアトロフィーだ。ここで日本の樋口新葉が、順位は2位ながら総合得点で200点を軽々超えるスコア(217.63)を上げていたことのほうに、
    関係者は目を見張った。この時点では、前年世界選手権5位の三原舞依が五輪候補筆頭、そのあとに樋口か、本田か、というあたりが大方の予想だったから、シーズン初戦とはいえ、樋口がここまでのスコアを出したことは大きかった。

     本田のほうは順位は首位だったものの、得点は198.42。ジュニアでは世界チャンピオンになったものの、シニアでの本田の評価はあまり高くないかもしれない、と、五輪出場に既に黄信号が灯っていたのだ。

     それでも報道では、本田真凜優勝のほうが大きく扱われ、現場を直接取材していないワイドショー、週刊誌などのメディアでは「五輪でも活躍を期待!」と報じることになってしまう。

     昨シーズンあたりから、本田真凜の扱われ方は少し異常だった。華があり、妹の本田望結が女優として活躍していることもあり、ジュニアのころから「ポスト真央」として期待されてはいた。
    それが昨年春(2016)、日本人として6年ぶりの世界ジュニアチャンピオンになったころから、ジュニア選手としては大きすぎるほどの注目を浴びるようになる。

     昨夏のアイスショー、シニアの宇野昌磨や宮原知子が出演しているにもかかわらず、新聞で一枚だけ取り上げられた写真が本田真凜だったことがある。大きく扱うべき選手のランキングとして、浅田真央、羽生結弦の次に本田が位置している、というのだ。

     同年冬、浅田真央が調子を上げられず、全日本で12位。今年の春には引退を発表する、その流れの中で、浅田に代わる女子のスターとして、本田のポジションは飛躍的に高まってしまった。

    >>2-5あたりに続く)

    現代ビジネス 2017.12.23 フリーライター・青嶋ひろの
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938?page=2
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938?page=3 http://gendai.ismedia.jp/articles/-/53938?page=4

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    1: 2017/12/20(水) 21:59:23.90 ID:CAP_USER9
    本田真凜 大逆転平昌切符へ新衣装 金色の鳥と「羽ばたけるように」
    2017年12月20日 13:38 スポニチ Sponichi Annex スポーツ
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/12/20/kiji/20171220s00079000096000c.html


    全日本選手権公式練習に参加した本田真凜(手前)と宮原知子(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ
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    全日本選手権公式練習で、SPへ向け練習する宮原知子(左)と樋口新葉(撮影・小海途 良幹) Photo By スポニチ
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    本田真凜(16=関大高)が大逆転で五輪切符をつかむ。フィギュアスケートの全日本選手権(東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ)の開幕を21日に控え、20日に会場で30分間の公式練習に参加。「自分のため、家族のため、応援してくれる人のために頑張りたい」と気合を入れた。

    平昌五輪の日本女子の枠は2で、全日本の優勝者は代表に決定。2人目は全日本2、3位やGPファイナル出場上位2人(宮原知子、樋口新葉)、世界ランク上位3人(宮原、本郷理華、樋口)、今季世界ランク上位3人(樋口、坂本花織、宮原)、国際連盟公認大会での今季自己ベスト上位3人(樋口、宮原、坂本)の中から総合的に選考されるが、本田は現時点で選考の対象外。今大会で表彰台は必須だが、今季のここまでの戦いを見ると優勝しか道は残されていない状況だ。

    5位に終わった11月の中国杯の後はジャンプを中心に練習し、スピンに割く時間も増やしてきた。ショートプログラム(SP)の衣装も中国杯の後に自らデザイン。前日(19日)に届いたばかりのという紫の新衣装を、この日の公式練習でお披露目した。「自分でデザインして生地とかも選んだ。背中にさりげなく金の鳥がいる。羽ばたけるように頑張ります」と21日のSPに力を込める。

    4年前、ソチ五輪代表選考会の全日本選手権は、会場のさいたまスーパーアリーナで観戦していた。「次の平昌は自分も争いに加わっていたい」と思いながら。あれから4年。「長いようであっという間だった。この舞台に立つからには、五輪を目指していきたい」。16歳が、全力で夢を追う。

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