フィギュアスケートまとめニュース

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    本田真凜

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    1: 2017/11/14(火) 20:16:45.81 ID:CAP_USER9
    昨年、ハンガリーで開催された世界ジュニギュアスケート選手権で優勝し、「ポスト浅田真央」として一躍脚光を浴びることになった本田真凜選手。
    16歳にして実力、ルックスを兼ね備え、いまや芸能事務所とも契約しメディアに引っ張りだこだが、初の五輪を目前に、かつてない苦境に立たされているようだ。

    「11月のグランプリシリーズ中国杯で5位に終わったため、2枠しかない五輪代表の座から大きく遠ざかってしまいました。
    GPファイナルへの出場は絶望的で、12月20日から始まる全日本選手権で優勝する以外に代表選出は難しいと思われます」(スポーツライター)

    多大な期待を寄せられながら、五輪出場に“黄信号”が灯っているが、そんな状況に周囲からも嘆きの声が聞こえてくる。

    「真凜ちゃんが平昌五輪に出られないとなると、テレビ業界的には大ダメージですよ」と言うのは放送作家だ。

    「初の五輪出場に関する特番の企画も動いているほか、番組とスポンサーとの大掛かりなタイアップ企画も進んでいるといいます。
    彼女の成績に頭を抱えている現場の人間は山ほどいるんです。
    さらに、NHK杯を欠場した羽生結弦選手のケガの状態も心配。全治3~4週間で全日本選手権には間に合うということですが、
    仮に羽生・本田の両スターが五輪不出場となれば、平昌五輪がドッチラケになるのは避けられません」(放送作家)

    平昌五輪まで残り約3カ月。心配は募るばかりである。

    http://dailynewsonline.jp/article/1375804/
    2017.11.14 18:14 アサジョ

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    1: 2017/11/04(土) 04:16:27.92 ID:CAP_USER9
    <フィギュア>本田真凜が中国でブレークの予感?ネットで大絶賛!

     2017年10月28日、中国の動画サイト・西瓜視頻に、日本の女子フィギュアスケート選手・本田真凜の演技動画が掲載された。
    3日からの中国グランプリに出場することもあり、中国のネットユーザーも注目しているようだ。

     16歳の本田は今シーズンからシニアに転向。初陣となったカナダグランプリではショートプログラムのミスをフリーで盛り返して5位に入った。
    紹介された動画は、10月に行われたカーニバルオンアイス2017での演技。今シーズンの大会で滑るショートプログラムの演技と、アンコールの演技、そしてインタビューの様子が収録されている。

     本田の演技を見た中国のネットユーザーは
    「見ていて本当にきれい」
    「天使の原型かもしれない」
    「いいスケート選手を鑑賞するのに国は関係ない。優雅で洗練されていて美しい」
    「海の中のお魚のように美しい」
    「美貌だけで飯は食えるだろうに、ちゃんと技を磨いている」
    といった称賛コメントを寄せた。

     また、本田の妹である本田望結は日本で有名な子役スターであり、テレビ番組によく出場していると補足するユーザーもいた。(翻訳・編集/川尻)

    Record China 2017年11月3日(金) 12時30分
    http://www.recordchina.co.jp/b196225-s0-c50.html

    Marin Honda. Carnival on ice 2017 - YouTube
    動画:https://www.youtube.com/watch?v=B6KgoP4LqXA





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    1: 2017/10/31(火) 18:46:09.29 ID:CAP_USER9
    フィギュアスケートのGPカナダ大会がシニア戦のデビューとなった本田真凜選手。
    10月27日のSPでは、曲を変えて9月下旬に振付けをしたばかりの新プログラム「ザ・ギビング」を試合で初披露したが、ジャンプでの転倒をはじめミスを重ね、52.60点で10位となった。
    FSでは驚異の底力で挽回し、125.64点を取って総合で5位と挽回したものの、浜田美栄コーチにはことのほか怒られたという。

    「浜田コーチは温和な性格で、理不尽に怒ったりするタイプではありません。
    その浜田コーチを怒らせ、しかもそれをマスコミにも隠さないとは、よほどのことがあったんでしょう」(スポーツライター)

    浜田コーチは穏やかな笑みを浮かべつつ、「いつも言っていることですが、なかなか懲りないので。
    私は近所のおばちゃんじゃなくて、コーチなので。アスリートとしては粘着質なところがなさ過ぎて、落ち込んでいるように見えても、次の日になったら忘れるタイプ」
    「練習が合格点を付けられないので、まずはちゃんと練習してやることを覚えてほしい」など、辛口のコメントを浴びせたようだ。

    「本田の練習嫌いは有名ですが、“私は近所のおばちゃんじゃなく”とコーチに言わせてしまうあたり、いかに真凛がコーチの言葉に耳を傾けていなかったか、
    それを浜田コーチがどれほど腹に据えかねていたかがわかります。
    本人に再三、口を酸っぱくして言っても伝わらなかったために“本田は実際に失敗して学ぶしかない”と割り切ってシーズンに臨んだのでしょう。
    マスコミはポスト真央などといって大騒ぎしていますし、本人も五輪を目指したいと言っていますが、まだシニアデビューしたてで、女子フィギュア界にとって重要な選手にはなっていない。
    この機会にあえてマスコミの前で厳しい言葉を出すことで、今後の奮起をうながすというコーチの戦略でしょう」(前出・スポーツライター)

    “練習不足”でも5位に入れる力を持つ本田選手なのだから、浜田コーチの“親心”の言葉をしっかり心に刻み付け、シーズン後半で大きく成長してくれることを望むばかりだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13827212/
    2017年10月31日 18時14分 アサジョ

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    http://www.sanspo.com/sports/images/20170526/fgr17052622490002-p1.jpg
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    1: 2017/10/30(月) 22:18:27.81 ID:CAP_USER9
    GPフリー圧巻の3位、SP10位から総合5位上昇…観客からスタンディングオベーション
     
    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦スケートカナダは28日(日本時間29日)、女子フリーでショートプログラム(SP)10位と出遅れた本田真凜(関大高)は125.64点で3位。
    合計178.24点で総合5位に上昇し、シニア初GPを終えた。前日から一転、ほぼ完璧に演じた16歳の逆襲に対し、海外から「鳥肌をもたらした」「君はすでにスター」と賛辞が送られている。

    一夜にして本来の姿を取り戻した。本田が見事な巻き返しで5位に押し上げた。

    本田は冒頭の3回転ルッツなど、すべてのジャンプを着氷。持ち前の表現力、ステップなどもキレがあり、大きなミスなく演じ切った。演技後は何度もガッツポーズを披露。
    この日、1番手で登場した16歳に対し、客席にはスタンディングオベーションが沸き起こった。

    得点はフリー3位の125.64点。転倒するなど、ミスが続いたSPから一変し、圧巻の演技に海外から、称賛の声が上がった。

    海外メディア称賛「綺麗だ!」「鳥肌」「マリン・ホンダ、君はすでにスターだ」
     
    ルーマニアのフロレンティナ・トーン記者が展開する「インサイドスケーティング」は「今見せたパフォーマンスは、私たちに鳥肌をもたらした」とツイッターで称賛。
    「マリン・ホンダ、君はすでにスターだ。SC2017でスタンディングオベーションだ」と手放しで称えている。

    また、20年以上フィギュア界に携わってきたジャッキー・ウォン記者は、
    本田のジャンプなど演技内容をツイッターで伝えた上で「綺麗だ!」とつづり、ミスのない演技でまとめたことを評価している。

    GPデビュー戦は5位で終えた本田。この日は圧巻の演技を見せた一方、SP、フリーともに揃えるという難しさを痛感し、確かな収穫と課題を得た。
    次戦は早くも次週にやってくる第3戦中国杯。カナダの地で掴んだものを生かせるか。

    本田にとって、一つの試金石となる試合となりそうだ。

    10/29(日) 9:41配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171029-00010001-theanswer-spo

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    1: 2017/10/29(日) 10:27:56.52 ID:CAP_USER9
    <フィギュアスケート:GP第2戦スケートカナダ>◇28日(日本時間29日)◇レジャイナ◇女子フリー

     ショートプログラム(SP)で10位と出遅れた本田真凜(16=大阪・関大高)がフリー125・64点の合計178・24点で5位に入った。
    1番滑走で今季の新プログラム「トゥーランドット」を披露。冒頭の3回転ルッツ成功で流れに乗ると、大きなミス無く演技をこなした。

     終了間際には地元カナダのファンから歓声が上がり、最後はスタンディングオベーション。前日27日のSPは52・60点と振るわず
    「本当に情けない演技をしてしまった」と振り返ったが、一夜明けて「ショート(SP)が悪くても、フリーで自分の演技に集中するっていうのが、
    一番の収穫になった」と笑顔が戻ってきた。

     前日はホテルに戻ってからも、頭の中で失敗を引きずった。「午前中に試合が終わったので、悔しい時間もすごく長くて。
    ちょっと寝ようと思って、起きても起きても、まだ夜で…。どういう演技をすればいいのか、どう切り替えればいいのかを悩みました」。
    この日の午前6時からの練習でも、スイッチの入らない状態だった。フリーへと切り替えられたタイミングは「いつか分からない」。
    それでも「自分で逃げずにしっかりできた」とカナダに爪痕を残した。

     指導する浜田美栄コーチは「(昨日も)むちゃくちゃ怒りました。いつも言っていることですが、なかなか懲りないので。
    私は近所のおばちゃんじゃなくて、コーチなので。アスリートとしては粘着質なところがなさ過ぎて、
    落ち込んでいるように見えても、次の日になったら忘れるタイプなので」と穏やかな笑み。
    5人抜きにも手放しで褒めることはせず「練習が合格点を付けられないので、まずはちゃんと練習してやることを覚えてほしい。
    人間は絶対に失敗をするのに、その後のリカバーをする練習をしないので。だから今日はたまたま頭(冒頭の3回転ルッツ)が
    跳べたから(うまく)いったけれど、本当に自分が選手としてやっていこうと思うなら、失敗したときのリカバー力とか、
    対処は練習でしか学べない」と教え子に訴えた。


    10/29(日) 5:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171029-00039470-nksports-spo
    フリースケーティングで表情豊かに演技する本田(撮影・河野匠)
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