フィギュアスケートまとめニュース

フィギュアスケートに関するニュースなどをまとめています

    アリーナ・ザギトワ

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    1: 2017/03/19(日) 09:18:49.06 ID:CAP_USER9
    「フィギュアスケート・世界ジュニア選手権」(18日、台北アリーナ)

     女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)2位から逆転を狙った昨年の女王の本田真凜(15)=大阪・関大中=は、フリーで自己ベストの133・26点、日本女子5人目の200点超えとなる総得点201・61点をマークした。
    SP首位のザギトワ(ロシア)が208・60点をマークしたため、2位に終わったが、18年平昌五輪に向けて、無限のポテンシャルを示した。

     大会史上最高レベルといえる一戦だった。シニアよりもフリーで要素が1つ少ないジュニアでの200点超えは、過去を振り返ってもザギトワと真凜の2人だけ。3位の坂本花織もジュニア歴代3位の得点だった。

     日本国内で見ても、真凜の総得点201・61点は、ルールが変わってきているとはいえ、元世界女王の安藤美姫の201・34点を超える日本歴代3位となった。
    来季にはシニア転向が決定的。ジュニア最後の大会を驚異のハイスコアで締めくくり、平昌五輪代表候補に名乗りを上げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170318-00000164-dal-spo

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    1: 2017/03/16(木) 19:43:07.36 ID:CAP_USER9
     ロシアの美少女が日本勢に立ちはだかる。フィギュアスケートの世界ジュニア選手権(台北)の女子ショートプログラム(SP)を翌日に控えた16日、今季のジュニアGPファイナルを制したアリーナ・ザギトワ(14)らロシア3選手が初めて公式練習に参加した。

     世界女王のメドベージェワと同じトゥトベリゼ・コーチに師事するザギトワはSP、フリーともに基礎点が1・1倍となる演技後半に全てのジャンプを跳ぶ。ジュニアGPファイナルはジュニアの世界歴代最高となる合計207・43点で優勝。ロシア選手権では国際連盟(ISU)非公認ながら221・21点をマークし、メドベージェワに次ぐ2位に入った。

     この日の練習ではフリー曲を流し、試合では跳ばない3回転ルッツ―3回転ループ―3回転ループの超高難度コンビネーションを余裕で着氷。他にもダブルアクセル(2回転半)―3回転トーループ―3回転トーループを決めるなどポテンシャルの高さを見せつけた。連覇を狙う本田真凜(15=関大中)ら日本勢にとって、最大のライバルだ。

     ザギトワは5月18日に15歳になるため、18年平昌五輪の年齢制限もクリアしている。五輪でもメダル争いに加わりそうな逸材。初めての世界ジュニアでの演技に、注目が集まる。

    [ 2017年3月16日 14:24 ]
    http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/03/16/kiji/20170316s00079000236000c.html
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