フィギュアスケートまとめニュース

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    コーチ

    1: 2017/10/31(火) 18:46:09.29 ID:CAP_USER9
    フィギュアスケートのGPカナダ大会がシニア戦のデビューとなった本田真凜選手。
    10月27日のSPでは、曲を変えて9月下旬に振付けをしたばかりの新プログラム「ザ・ギビング」を試合で初披露したが、ジャンプでの転倒をはじめミスを重ね、52.60点で10位となった。
    FSでは驚異の底力で挽回し、125.64点を取って総合で5位と挽回したものの、浜田美栄コーチにはことのほか怒られたという。

    「浜田コーチは温和な性格で、理不尽に怒ったりするタイプではありません。
    その浜田コーチを怒らせ、しかもそれをマスコミにも隠さないとは、よほどのことがあったんでしょう」(スポーツライター)

    浜田コーチは穏やかな笑みを浮かべつつ、「いつも言っていることですが、なかなか懲りないので。
    私は近所のおばちゃんじゃなくて、コーチなので。アスリートとしては粘着質なところがなさ過ぎて、落ち込んでいるように見えても、次の日になったら忘れるタイプ」
    「練習が合格点を付けられないので、まずはちゃんと練習してやることを覚えてほしい」など、辛口のコメントを浴びせたようだ。

    「本田の練習嫌いは有名ですが、“私は近所のおばちゃんじゃなく”とコーチに言わせてしまうあたり、いかに真凛がコーチの言葉に耳を傾けていなかったか、
    それを浜田コーチがどれほど腹に据えかねていたかがわかります。
    本人に再三、口を酸っぱくして言っても伝わらなかったために“本田は実際に失敗して学ぶしかない”と割り切ってシーズンに臨んだのでしょう。
    マスコミはポスト真央などといって大騒ぎしていますし、本人も五輪を目指したいと言っていますが、まだシニアデビューしたてで、女子フィギュア界にとって重要な選手にはなっていない。
    この機会にあえてマスコミの前で厳しい言葉を出すことで、今後の奮起をうながすというコーチの戦略でしょう」(前出・スポーツライター)

    “練習不足”でも5位に入れる力を持つ本田選手なのだから、浜田コーチの“親心”の言葉をしっかり心に刻み付け、シーズン後半で大きく成長してくれることを望むばかりだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13827212/
    2017年10月31日 18時14分 アサジョ

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    http://www.sanspo.com/sports/images/20170526/fgr17052622490002-p1.jpg
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    1: 2017/04/28(金) 23:47:57.95 ID:CAP_USER9
    フィギュアスケートは『世界国別対抗戦』が終わり、2016~2017シーズンが終了した。羽生結弦は来年2月の平昌冬季五輪に向けての調整に入る。

    羽生は以前に、平昌五輪後に引退するのではないかという噂が立ったことがある。本人は否定していたが、フィギュアスケート関係者たちは“万が一”に備えつつあるようだ。

    「開催国が日本であるかどうかに限らず、フィギュアスケートの大会は多くの日本企業が広告出資をしています。その協賛企業を多く集めてきた浅田真央が
    引退したため、羽生が頼みの綱になっているのです。羽生がいれば、もし状況が悪くなっても現状維持ができるだろうと、日本スケート連盟(JSF)は考えています」(体協詰め記者)

    その羽生は、「五輪だけが人生の集大成じゃないと試合ごとに感じている」と、引退は五輪がきっかけにならないともとれる発言をしている。そのため、羽生の後身と
    なれる選手が現れないうちに、羽生が引退してしまう可能性もある。また、将来の夢として、「指導者をやりたい」と語っていたことがある。

    https://myjitsu.jp/archives/21204

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