フィギュアスケートまとめニュース

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    フィギュアスケート

    1: 2017/08/25(金) 08:12:48.04 ID:CAP_USER9
    本田3姉妹がCM初共演!真凜「とても光栄です」
    2017/08/25 05:00 配信
    https://thetv.jp/news/detail/119081/

    本田真凜、本田望結、本田紗来がCMに登場

    フィギュアスケートの本田真凜、同じくフィギュアスケートの他、女優やタレントとしても活躍する本田望結、本田紗来の3姉妹が、読売新聞のアンバサダーに就任することが明らかとなった。大役就任に3姉妹がそれぞれ意気込みを語った。

    3姉妹は「アンバサダー」として、8月26日(土)、27日(日)の 「24時間テレビ40 愛は地球を救う 告白~勇気を出して伝えよう~」(日本テレビ系)のCMで流れるメッセージビデオに出演(※一都六県でオンエア)。

    さらに、高校1年生の真凜が「読売新聞」、中学1年生の望結が「読売中高生新聞」、そして小学4年生の紗来が「読売KODOMO新聞」の魅力やキャンペーン情報をアピールしていく。

    アンバサダー就任について真凜は「毎日のニュースが分かりやすく載っていて、豆知識や海外の情報も知ることができる読売新聞のアンバサダーに選ばれ、とても光栄です。
    3人そろってCMに出演する機会はなかったので、楽しんでアンバサダーを務めたいと思います!」と抱負を語っている。

    また望結は「小学2年生の時に『読売KODOMO新聞』のCMに出演して以来、今回またアンバサダーに選ばれてうれしいです。
    今回、『読売中高生新聞』の存在を初めて知って、世代ごとに新聞があるのは魅力的だなと思いました。3人で楽しみながら新聞の面白さを広めていきたいです」と喜びをコメント。

    そして紗来は「『読売KODOMO新聞』は、全ページがカラー紙面で、コナンくん(名探偵コナン)も出ています。
    いろいろと知ることができるので、周りの友達にもオススメしてい 【【フィギュアスケート】本田3姉妹がCM初共演!真凜「とても光栄です」】の続きを読む

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    1: 2017/04/18(火) 09:20:52.99 ID:CAP_USER9
    技術と芸術、別プログラムで=フィギュアで新方式検討-ISU

    国際スケート連盟(ISU)がフィギュアスケートの競技方式について、
    ジャンプやスピン、ステップの技術要素と、表現力などの芸術性を別のプログラムで
    評価する新方式を検討していることが17日、複数の関係者への取材で分かった。
     
    現在は男女ともショートプログラムとフリーで技術点と表現力などを示す演技構成点をそれぞれ出し、
    合計点で争われている。新方式案では評価をより明確にするため、
    プログラムを「テクニカル(技術)」「アーティスティック(芸術)」(仮称)の二つに分ける。
    2022年北京五輪後の導入を見据え、18年ISU総会での提案を目指す。
     
    テクニカルは技術要素の評価に重点を置き、アーティスティックはより自由な演技で
    技術点に上限を設けて表現力の得点比重を高める。
    テクニカル、アーティスティックのどちらかのみ出場することも可能にする方針という。
     
    ある関係者は「競技への関心を高めるため可能性を探る必要があり、案を精査している」と述べた。
    別の関係者は「(総会で)反対する人はおそらくいないのではないか」と話している。 (時事)
    (2017/04/17-21:07)

    時事ドットコム
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017041700998&g=spo

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    1: 2017/04/05(水) 15:26:45.92 ID:CAP_USER9
    女性の全年代で1位という圧倒的な支持。

     はたして日本国内のスポーツファンにとって、サッカーという競技はどれくらいの関心を集めているのだろうか。
     
     世界有数のスポーツマーケティングリサーチサービス、『ニールセンスポーツ』が、面白いデータを提供してくれた。昨年12月に16歳~59歳のスポーツファン(男女・5,108サンプル)を対象に様々なアンケートを実施。その集計結果をまとめたのが、「SPORTS FAN RESEARCH REPORT2016」だ。

     そのなかの「スポーツの興味関心度」の項目で、サッカーは野球、フィギュアスケートに次いで3位に入った。
    野球の1位は容易く予想できたが、やはり驚きは2位に食い込んできたフィギュアスケートだろう。女性の全年代で1位という圧倒的な支持を得て、いわば全体の“人気度”でサッカーを抑えたのだ。
     
     トップ10の競技名と、全体に対する関心度の割合は以下のとおり。
     
    ★スポーツの興味関心度TOP10
    1位 野球(43%)
    2位 フィギュアスケート(41%)
    3位 サッカー(39%)
    4位 テニス(36%)
    5位 卓球(33%)
    6位 体操競技(32%)
    7位 競泳/水泳(31%)
    7位 バレーボール(31%)
    7位 陸上競技(31%)
    10位 バドミントン(30%)
    >>2016年12月:『ニールセンスポーツ』調べ
     
     昨年はリオ五輪フィーバーに沸いた一年だった。その影響も色濃く反映されており、卓球や体操、バドミントンなどが上位にランクインしているのが特徴的だ。
    スポーツ関心度ランクでサッカーは何位? 野球に次いで堂々2位に食い込んだのは意外にも

    テニス人気を牽引するのがこの錦織圭。10代男子のスポーツ関心度において、テニスは野球と並んでトップタイだ。写真:滝川敏之(スマッシュ写真部)
    10代にはテニスとバドミントンが人気。

     ここで気になるのが、男女10代の若者における関心度。将来的な競技人口や人気の拡大を知るうえでひとつの参考になるだろう。
     
     顕著なのが、テニスとバドミントンの上昇ぶり。テニスは男子で1位タイに飛躍し、女子では5位に入った。かたやバドミントンは男子で5位、女子で2位だ。
     
     10代男女を対象にした関心度のトップ10は以下を参照。
     
    ★スポーツの興味関心度/10代男子・TOP10
    1位 野球(52%)
    1位 テニス(52%)
    3位 サッカー(51%)
    4位 卓球(44%)
    5位 バドミントン(39%)
    5位 スキー(39%)
    7位 バスケットボール(37%)
    8位 ボウリング(36%)
    8位 自転車(36%)
    10位 バレーボール/射撃(34%)
     
    ★スポーツの興味関心度/10代女子・TOP10
    1位 フィギュアスケート(50%)
    2位 バドミントン(49%)
    3位 バレーボール(45%)
    4位 バスケットボール(42%)
    5位 テニス(38%)
    6位 サッカー(37%)
    6位 野球(37%)
    8位 スキー(34%)
    9位 卓球(33%)
    10位 スノーボード(32%)
     
    ※『ニールセンスポーツ』は世界最大手のスポーツマーケティングリサーチサービスで、スポーツスポンサーシップの投資対効果を測定、可視化するとともに、それらを最大活用するためのコンサルティングを実施。日本国内ではJリーグや日本サッカー協会を筆頭に、鹿島アントラーズなど数多くのJクラブとのパートナーシップに加え、サッカーのみならずプロ野球や他のスポーツ団体、上場企業、さらには各メディアにもサービスを提供している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00024253-sdigestw-socc

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