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    三原

    1: 2017/10/07(土) 20:50:00.43 ID:CAP_USER9
    日本は2位、僅差で3連覇逃す

    <フィギュアスケート:ジャパンオープン2017>
    ■チーム
    1位 615.35 欧州(フェルナンデス、ビチェンコ、メドベージェワ、ザギトワ)
    2位 614.93 日本(宇野、織田、三原、本田)
    3位 572.95 北米(ネイサン・チェン、アボット、カレン・チェン、長洲未来)

    (※これらの得点はすべて参考記録で、公式記録にはなりません)
    女子(フリー)
    1位 152.08 RUS エフゲーニャ・メドベージェワ
    2位 147.83 JPN JPN 三原舞依(>>>>1位メドベと4.25点差)※日本の女子シングル・フリーの歴代最高得点(参考記録)
    3位 145.28 RUS アリーナ・ザギトワ
    4位 134.69 USA 長洲未来
    5位 133.41 JPN 本田真凜(>>>>1位メドベと18.67点差。2位三原と14.42点差。3位ザギトワと11.87点差)
    6位 116.32 USA カレン・チェン

    男子(フリー)
    1位 189.47 ESP ハビエル・フェルナンデス
    2位 178.46 USA ネイサン・チェン
    3位 175.45 JPN 宇野昌磨(>>>>1位フェルナンデスと14.02点差。2位チェンと3.01点差)
    4位 158.24 JPN 織田信成
    5位 143.48 USA ジェレミー・アボット
    6位 128.52 ISR オレクシイ・ビチェンコ

    【総括】
     フィギュアスケートの日本、欧州、北米によるチーム対抗戦「ジャパンオープン2017」が7日、さいたまスーパーアリーナで行われ、
    男子の宇野昌磨(トヨタ自動車)、織田信成、女子の三原舞依(シスメックス)、本田真凜(関西大中・高スケート部)の4人で臨んだ日本は総合614.93点で2位。3連覇はならなかった。
     女子では、三原がノーミスの演技で参考記録ながら、フリーの自己ベストを上回る147.83点。
    本田は3連続ジャンプの最初の3回転フリップでミスしたものの、最後のダブルアクセルに2つジャンプをつけてリカバリーし、こちらもフリーの自己ベストを上回った。
     男子は2013年に引退したプロスケーターの織田が、4回転を2度成功させる好演技を披露し会場を沸かせる。
    しかし最終滑走の宇野が4回転で転倒、両足着氷などミスが相次ぎ、欧州に逆転を許した。
     3年ぶりに優勝を果たした欧州(フェルナンデス=スペイン、ビチェンコ=イスラエル、メドベージェワ、ザギトワ=ともにロシア)で615.35点、
    3位の北米(ネイサン・チェン、アボット、長洲未来、カレン・チェン=いずれも米国)で572.95点だった。
     同大会は、男女シングル各2人の合計4人が1チームとなって対戦する団体戦。各選手がフリー演技を行い、合計点で順位が争われた。

    スポーツナビ 2017年10月7日(土)
    https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/8138

    フィギュア ジャパンオープン 三原舞依がフリー歴代最高得点 | NHKニュース
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171007/k10011171381000.html
    >  団体戦で争うフィギュアスケートの国際大会、「ジャパンオープン」がさいたま市で開かれ、
    > 18歳の三原舞依選手が、参考記録ながら日本の女子シングルのフリーの歴代最高得点を上回る高得点をマークしました。
    (中略)
    >  さらに、磨いてきた表現力でも高い評価を受ける完璧な演技で参考記録ながら、
    > 自身が持つ日本の女子シングルのフリーの歴代最高得点を1.66上回る147.83の高得点をマークし、女子の出場選手6人のうち2位でした。

    舞依&真凜、そろってフリーの自己ベストをマーク ジャパンオープン― スポニチ Sponichi Annex スポーツ
    http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/10/07/kiji/20171007s00079000197000c.html

    日本3連覇ならず 舞依&真凜自己ベストも欧州が0・42点差でV ジャパンOP― スポニチ Sponichi Annex スポーツ
    http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2017/10/07/kiji/20171007s00079000216000c.html(※他にも画像数枚あり)
    ※主に本田真凜(16)の画像
     
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    【【フィギュア/ジャパンOP】日本は僅差で2位 三原&本田真凜は共にFSの自己ベスト!女子1位メドベ152.08点、2位三原147.83…5位真凜133.41】の続きを読む

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    1: 2017/04/22(土) 21:14:49.30 ID:CAP_USER9
    東スポWeb 4/22(土) 20:04配信

     フィギュアスケート国別対抗戦3日目(22日、代々木第一体育館)、最終種目の女子フリーで
    三原舞依(17=神戸ポートアイランドク)が146・17点の2位、樋口新葉(16=日本橋女学館)が
    145・30点の3位に食い込み、日本が3大会ぶり2度目の優勝を果たした。

     8番滑走の樋口が会心の演技で、宮原知子(19=木下グループ)が持つフリーの日本人最高得点
    143・69点を更新すると、10番滑走の三原がこれをさらに更新。演技後、報道陣から新記録で
    あることを知らされると三原は「えっ」と3度繰り返し「知らなかった。うれしいです」と笑顔を見せた。

     今大会での三原のショートプログラム(SP)、フリーの合計スコアは218・27点。やはり
    宮原が持つ日本人最高の218・33点に迫る高得点だった。

     なお、歴代最高得点はエフゲニア・メドベージェワ(17=ロシア)が今大会で全て更新。
    SP80・85点、フリー160・46点、合計241・31点となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000038-tospoweb-spo

    【【フィギュア国別対抗戦】日本3大会ぶり2度目V 三原がフリー日本歴代最高得点】の続きを読む

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    1: 2017/04/01(土) 09:32:32.41 ID:CAP_USER9
    日本女子、平昌五輪出場枠は「2」 三原5位&樋口11位&本郷16位 メドベージェワが世界歴代最高得点でV2/フィギュア
    4/1(土) 3:54配信

    フィギュアスケート・世界選手権第3日(31日、フィンランド・ヘルシンキ)来年の平昌五輪出場枠をかけて行われ、
    女子はショートプログラム(SP)15位の三原舞依(17)=神戸ポートアイランドク=が合計197・88点で5位、
    同9位の樋口新葉(16)=東京・日本橋女学館高=は188・05点で11位、
    同12位の本郷理華(20)=邦和スポーツランド=は169・83点で16位。
    上位2人の順位合計は「16」となり、「13」以内なら獲得できた最大3枠を逃し、2枠にとどまった。
    SP1位のエフゲニア・メドベージェワ(17)=ロシア=が世界歴代最高233・41点で00年、
    01年のミシェル・クワン(米国)以来となる連覇を達成した。

    「シンデレラ」を演じた三原は冒頭のルッツ-トーループの2連続3回転を成功させ勢いに乗ると、
    演技後半の3回転ルッツ-2回転トーループ-2回転ループの3連続ジャンプも着氷させ、
    7つのジャンプをすべて決めた。演技後は両手で顔を覆い、フリーの自己ベスト138・29点に笑顔を浮かべた。

    「リバーダンス」に乗った本郷は、冒頭の3回転フリップが2回転となり、出だしでつまづき、
    最後は3回転フリップで転倒。フリーは107・28点と得点を伸ばせなかった。
    「シェヘラザード」に乗った樋口は、演技後半の3回転ルッツが2回転に。最後のダブルアクセル
    (2回転半ジャンプ)-3回転トーループはトーループで転倒し、フリーは122・18点だった。

    サンケイスポーツ 4/1(土) 3:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170401-00000504-sanspo-spo

    1位  エフゲーニャ・メドベージェワ ロシア 233.41
    2位  ケイトリン・オズモンド カナダ 218.13
    3位  ガブリエル・デールマン カナダ 213.52
    4位 カレン・チェン 米国 199.29
    5位 三原舞依 日本 197.88
    6位 カロリーナ・コストナー イタリア 196.83
    7位 アシュリー・ワグナー 米国 193.54
    8位 マリア・ソツコワ ロシア 192.20
    9位 エリザベート・トゥルシンバエワ カザフスタン 191.99
    10位 チェ・ダビン 韓国 191.11
    11位 樋口新葉 日本 188.05
    12位 マライア・ベル 米国 187.23
    13位 アンナ・ポゴリラヤ ロシア 183.37
    14位 李香凝 中国 175.37
    15位 ルナ・ヘンドリックス ベルギー 172.82
    16位 本郷理華 日本 169.83
    (以下省略)
    https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/7442

    【【フィギュア女子世界選手権】三原5位、樋口11位、本郷16位で日本女子の平昌五輪出場枠は「2」で大荒れ】の続きを読む

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