フィギュアスケートまとめニュース

フィギュアスケートに関するニュースなどをまとめています

    全日本

    DRpkQsVU8AEoLUM


    1: 2017/12/22(金) 21:00:39.11 ID:CAP_USER9
    羽生欠場の男子SP、宇野が首位発進 田中2位で第三の男に浮上/フィギュア
    12/22(金) 20:56配信

    フィギュアスケート・全日本選手権第2日(22日、武蔵野の森総合スポーツプラザ)
    平昌五輪代表最終選考会を兼ねて行われ、3枠の代表を争う男子のショートプログラム(SP)で、
    連覇を狙う宇野昌磨(20)=トヨタ自動車=が96・83点で首位発進した。
    田中刑事(23)=倉敷芸術科学大大学院=が91・34点で2位、
    無良崇人(26)=洋菓子のヒロタ=が85・53点で3位につけた。
    ソチ五輪金メダルの羽生結弦(23)=ANA=は右足首のけがからの回復が間に合わず欠場したが、
    世界ランキング1位などの実績があり、選考基準で代表入りは確実となっている。フリーは24日に行われる。

    結果以上に内容が問われる一戦だった。ソチ五輪代表選考会だった2013年の全日本選手権フリー。
    宇野は羽生や引退した高橋大輔、町田樹、小塚崇彦、織田信成と同じ最終グループで滑り、
    激しい代表争いを肌で感じた。あれから4年。17日に20歳になったばかりの若武者が、
    絶対王者不在の大舞台で存在感を示した。冒頭の4回転フリップではGOE(出来栄え点)で加点を引き出した。
    4回転-3回転の連続トーループは後半が1回転にとどまったが、続くトリプルアクセル
    (3回転半ジャンプ)は成功。スピンとステップは最高難度のレベル4を獲得した。

    10月に左脚を肉離れ、11月のフランス杯直前にはインフルエンザを発症。
    11月下旬まで満足な練習を積めず、2週間前のグランプリ(GP)ファイナルで
    取りこぼしが目立ち2位に終わったが、今年を締めくくる大会で本領を発揮した。

    3シーズンを対象とした世界ランク、今季の世界ランクと合計得点でいずれも3番手の田中は、
    冒頭の4回転サルコーを成功させ勢いに乗ると、続くフリップ-トーループの2連続3回転も決めた。
    後半のトリプルアクセルも無難にまとめ左手に力を込めた。
    宇野と欠場した羽生がこれまでの実績で代表入りが確実。納得の舞いで混戦模様の第三の男に浮上した。

    12/22(金) 20:56配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000581-sanspo-spo

    1位 宇野昌磨 トヨタ自動車 96.83
    2位 田中刑事 倉敷芸術科学大 91.34
    3位 無良崇人 洋菓子のヒロタ 85.53
    4位 村上大介 陽進堂 80.99
    5位 友野一希 同志社大 78.16
    (以下省略)
    https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/8269

    男子Short Program
    http://www.jsfresults.com/National/2017-2018/fs_j/nationalsenior/data0103.htm
    http://www.jsfresults.com/National/2017-2018/fs_j/nationalsenior/data0190.htm



    【【フィギュアスケート】宇野昌磨が首位発進 田中刑事2位、無良崇人3位、村上大介4位 全日本選手権・男子SP】の続きを読む

    1: 2017/12/22(金) 10:31:22.09 ID:CAP_USER9
    12/22(金) 10:23配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-00000090-sph-ent
    画像 演技終了後、笑顔を見せる坂本花織
    no title

     21日に放送されたフジテレビ系「全日本フィギュアスケート選手権2017 
    女子ショートプログラム」(後6時半)の平均視聴率は10・6%を記録したことが22日、分かった。

     瞬間最高は午後8時54、55分の2か所で、17・9%の高視聴率をマーク。
    最終滑走の本田真凜(16)=大阪・関大高=がピアノ曲「ザ・ギビング」に乗せ、演技を披露する場面だった。

     女子SPは坂本花織(17)=シスメックス=が国際スケート連盟(ISU)非公認ながら
    自己ベストを4・19点上回る73・59点をマークし首位発進。
    4連覇が懸かる宮原知子(19)=関大=は73・23点で2位。真凜は66・65点の6位と出遅れた。。
    平昌五輪代表2枠をかけら女子フリーは23日に行われる。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

    【【全日本フィギュア女子SP】坂本首位の中継、視聴率は平均10・6% 最終滑走・本田真凜で瞬間最高17・9%】の続きを読む

    DRkdEeAV4AAqgJr



    1: 2017/12/21(木) 22:33:52.04 ID:CAP_USER9
    真凜、SP出遅れ6位 坂本首位発進 宮原2位/フィギュア
    12/21(木) 20:57配信

    フィギュアスケート・全日本選手権第1日(21日、武蔵野の森総合スポーツプラザ)
    平昌五輪代表最終選考会を兼ねた大会が開幕。
    2枠の代表を争う女子のショートプログラム(SP)で、坂本花織(17)=シスメックス=が73・59点で首位発進した。
    グランプリ(GP)ファイナル5位の宮原知子(19)=関大=が73・23点で2位、
    本郷理華(21)=邦和スポーツランド=は70・48点で3位、
    本田真凜(16)=大阪・関大高=は66・65点で6位と出遅れた。フリーは23日に行われる。

    今季シニアデビューを飾ったばかりの坂本が首位に立った。
    3つのジャンプをすべて基礎点が1・1倍になる後半に組み込んだ攻撃的なプログラムで挑み、
    フリップ-トーループの2連続3回転ジャンプを成功させると、続く3回転ループ、
    ダブルアクセル(2回転半ジャンプ)も決め、演技後は右腕に力を込め思わずガッツポーズ。
    11月下旬のスケートアメリカで今季、日本勢3番手の210・59点をたたき出した実力は伊達じゃなかった。

    全日本3連覇中の宮原は、今月上旬のファイナル終了後に休みを取って京都の温泉に行き、
    リフレッシュを図った。4年前のソチ五輪代表選考会では挑む立場だったが、追われる側となった
    今大会で女王の貫禄を示した。冒頭のルッツ-トーループの2連続3回転で着氷すると、
    演技後半の3回転ループ、ダブルアクセルも決めた。

    2016年世界ジュニア選手権女王の本田は、最終滑走者として登場。
    今大会へ向け、ジャンプに加えGPシリーズでミスが目立ったスピンの練習に力を入れてきた。
    自らがデザインし背中の部分に金色の鳥を刺しゅうした新しい衣装でSPに挑んだ。
    冒頭のフリップ-トーループの2連続3回転を成功させたが、後半の3回転ループで着氷が乱れた。
    ダブルアクセルは決めて、演技は両手を広げ笑顔を浮かべた。

    12/21(木) 20:57配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171221-00000601-sanspo-spo

    1位 坂本花織 シスメックス 73.59
    2位 宮原知子 関西大 73.23
    3位 本郷理華 邦和スポーツランド 70.48
    4位 樋口新葉 日本橋女学館 68.93
    5位 紀平梨花 関西大KFSC 66.74
    6位 本田真凜 関西大中・高スケート部 66.65
    7位 三原舞依 シスメックス 64.27
    8位 白岩優奈 関西大KFS 63.33
    (以下省略)
    https://live-sports.yahoo.co.jp/live/sports/figureskate_all/8267

    第86回全日本選手権大会 女子Short Program
    http://www.jsfresults.com/National/2017-2018/fs_j/nationalsenior/data0203.htm
    http://www.jsfresults.com/National/2017-2018/fs_j/nationalsenior/data0290.htm







    【【フィギュアスケート】 坂本花織が首位発進 宮原知子2位、本郷理華3位、樋口新葉4位 本田真凜は6位 全日本選手権女子SP】の続きを読む

    このページのトップヘ