フィギュアスケートまとめニュース

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    本田望結

    1: 2018/03/15(木) 17:12:53.59 ID:CAP_USER9
    (13)、足立梨花(25)らが14日、都内で行われた「ガラスの地球を救え!」プロジェクトのアニメ完成披露試写会に出席した。

     これは、環境省の地球温暖化対策の国民運動「COOL CHOICE」と、日本動画協会の「アニメNEXT_100」とのコラボプロジェクトとしてアニメ
    「地球との約束」「私たちの未来」の2本を製作した。

     本田は「地球――」で主役の坂口リナの声、足立は「私たち――」で主役の島谷マヒルの声をそれぞれ担当する。

     本田は「今まで学校などで環境問題を勉強してきたけど、改めてこの作品を通してさっと流してはいけない、立ち止まって考えないといけないと思った」と
    話した。

     また、自身ができる温暖化対策について「こまめに電気を消したり、宅配便を1回で受け取れるようにしたり。小さなことが大きなことにつながる」とアピール。
    同席した「私たち――」で熊川教授役を演じる山寺宏一は「若い子がこんなに考えていて偉い」と感心しきりだった。

     キー局関係者は「望結ちゃんは芸能活動、学業、フィギュアスケーターと“三足のわらじ”を履く多忙な生活を送っている。スケートは学校に行く前の朝、
    放課後などの時間を使って練習しているようですよ」と語る。

     平昌五輪出場は逃したものの、有力候補として期待を集めたフィギュアスケートの本田真凜(16=大阪・関大高)は実の姉でもある。

    「望結ちゃんは中学生とは思えないしっかりしたコメント力に加え、愛くるしいルックスで好感度もバツグン。全時間帯でオリンピック一色が予想される2020年
    東京五輪に向けて、リポーター不足が叫ばれている。過去に望結ちゃんはリポーターとして五輪代表選手に直撃インタビューした時は好評だったし、ぜひ東京五輪でも
    起用したいです」(前同)

     この日のイベントでも知識不足を痛感し、役作りのために「環境問題を改めて勉強しました」と望結。こんなマジメさがあるなら“四足のわらじ”も不可能ではない。

    東スポWEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00000044-tospoweb-ent
    no title

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    1: 2018/02/06(火) 21:03:30.96 ID:CAP_USER9
    本田望結 SPで出遅れもフリーで挽回!全体で14位に入り「今できることは全部やれました」
    2018年02月06日 16:32
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2018/02/06/kiji/20180206s00079000152000c.html
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    しなやかな演技で観客を魅了した本田望結 Photo By スポニチ

     フィギュアスケートの全国中学大会が6日、長野市ビッグハットで行われ、女優の本田望結(13=関大中)が出場した。フリーで全体13位の87・59点をマーク。
    18位だったショートプログラム(SP)と合わせて、133・93点で14位に入った。

     4日のSPでは、ジャンプの失敗が響いて46・34点と得点が伸び悩み、その日に滑走した43人中10位。
    5日に出場した44人を含めて上位18人が進出するフリーには「行けないと思った」と一度京都の自宅に戻ったものの、18位ぎりぎりでのフリー出場が決まり、5日夜に再び長野に入った。

     この日は「どんなに悪くてもこれより落ちることはないし、ちょっと頑張れば上に行けるので、いつものフリーより気が楽だった」とのびのびとした演技を披露。
    「前半に少しミスがあったけど、最後まで諦めずにしっかり表現することができた。今できることは全部やれました」と、晴れやかな表情を見せた。

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