フィギュアスケートまとめニュース

フィギュアスケートに関するニュースなどをまとめています

    本田真凜

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    1: 2017/01/10(火) 19:36:10.21 ID:CAP_USER9
     2017年、フィギュアスケートで「ポスト浅田真央」候補の1人といわれるホープが、さらなる飛躍の年を迎えた。15歳の中学3年生・本田真凜(大阪・関大中)は「今年の全日本選手権で平昌五輪に選ばれるようにするのが目標」と意欲をみなぎらせている。

     演技ではジャンプ以上に繊細な表現力を得意とする滑りで、昨年は3月のフィギュアスケート世界ジュニア選手権に初出場で優勝。12月の全日本選手権では4位に入るなど、伸長著しい年となった。

     競技生活が勢いを増すにつれて、お茶の間での注目度も一気に上昇。昨年11月には日本航空とのスポンサー契約を結び、それにちなんで全日本選手権のエキシビションでは、客室乗務員の制服風の衣装で演技を披露するなど、話題性も豊かだ。

     今年はまず、3月の世界ジュニア選手権(台北)での連覇が目先の目標。そして、秋からの2017-18シーズンでシニアデビューを控える。

     「早くシニアに上がりたいという気持ち。以前から得意としている表現をシニアになってからも生かしていきたい」と本格参戦を前にはやる心を抑えきれない様子だ。

     12月の全日本選手権は18年平昌五輪の代表が決まる。もちろん本田も優勝を狙う一人。「五輪に出たい気持ちがある。『これ』という試合で誰も予想できない結果の演技をしたい」と、細身の体に詰まった才能を大舞台で一気に開花させる。

    2017.1.10 12:00
    http://www.sankei.com/west/news/170110/wst1701100005-n1.html
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    1: 2017/01/08(日) 07:17:25.66 ID:CAP_USER9
    新年のアイスショーに客室乗務員の衣装で登場した本田真凛=名古屋市
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     フィギュアスケートの世界選手権(3~4月・ヘルシンキ)に出場する女子の宮原知子(関大)や三原舞依(神戸ポートアイランドク)らが7日、名古屋市で行われた新年のアイスショーで華麗な舞を見せた。

     昨年末の全日本選手権で3連覇を果たした宮原は青の衣装を身にまとい、豊かな表現力を披露。美しいスピンなどで会場を沸かせた。全日本で3位に入った17歳の三原は伸びやかな滑りで魅了した。

     15歳の本田真凛(大阪・関大中)は客室乗務員の衣装で登場して大歓声を浴び、男子では無良崇人(洋菓子のヒロタ)が力強い演技を披露した。

    http://www.sankei.com/west/news/170107/wst1701070082-n1.html

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    1: 2017/01/03(火) 16:18:46.83 ID:CAP_USER9
    昨シーズン(2015-2016シーズン)、初出場でフィギュアスケート世界ジュニアを制覇した本田真凜(まりん)の注目度がさらに上昇している。JALとスポンサー契約して話題になるなど、2017年期待の女子アスリートのひとりだ。

    12月25日まで開催されていた全日本フィギュアスケート選手権でも15歳の笑顔が思い切り弾けた。

    * * *

    実は今シーズン、本田は大きな悔しさを味わっていた。「勝って当然」というプレッシャーに苦しみながらジュニアグランプリシリーズに出場して上位に入り、なんとか12月上旬のジュニアグランプリファイナルに進出したものの、開催地のフランス・マルセイユ到着後、インフルエンザと診断されて欠場。優勝どころか戦うこともできなかったのだ。

    「ファイナルに出られなかった分、全日本は絶対に出たいと思っていました。(2017年3月の)世界ジュニアへの思いも強くなって、(上位に入って)出場の切符をとることが目標だったから緊張はしたけど、プレッシャーにはならなくて、すごく楽しくてワクワクした気持ちでできました」

    その結果、24日のショートプログラムをノーミスで滑って67・52点を獲得し、宮原知子(さとこ)と本郷理華、樋口新葉(わかば)に次ぐ4位で発進。

    「緊張したけど、滑る前に(コーチの)濱田先生から『(体調が快復してスケートリンクに)戻って来られてよかったね』と言われて気持ちが楽になりました。ファイナルを欠場してから、スケートが好きなんだということをあらためて思いましたし、試合に出られる幸せを感じながら滑ることができました」

    翌日のフリーは最終グループの1番滑走。重圧のかかる場面だった。本田はふたつ目のジャンプだった3回転フリップが1回転になるミスをしたものの「今回はミスをしてもそれを引きずらないようにするのが大きな目標だったので、目の前のジャンプのひとつひとつに最後まで心を込めて跳んだ」と言う通り、その後のジャンプは確実に成功。128・59点となる粘りの演技をして、合計196・11点で4位となり、2017年3月の世界ジュニアに向けて弾みとなる結果だった。

    TVドラマなどで活躍する子役の本田望結(みゆ)の姉としても注目されている本田は、表現力の豊かさでジュニアの下のカテゴリーであるノービス時代から注目されていた。「どんな習い事に行ってもすぐにできるようになった」という天才肌で、自分でも「努力するのは得意ではない」と言い切るほどだ。

    兄の太一、妹の望結と紗来もフィギュアスケートをする環境で、「妹たちは『真凜はすごい!』と憧れてくれるので、それに応える恥ずかしくない演技をしなければいけないと思っています」と、妹思いの一面もある。

    そんな本田がもっと上のレベルを目指すようになったのは、昨シーズンの2015-2016シーズンのこと。ジュニアグランプリシリーズで2位と1位になってファイナルに進出すると、ロシア勢に次いで3位表彰台を獲得。そして「初めて練習を頑張った」という2016年3月の世界ジュニアでは、その時点の自己最高の合計192・98点で見事、優勝した。

    「どのくらい通用するかな」と無欲で臨んだ世界ジュニアで優勝し、本田の心の中に「また優勝したい」「今度は優勝候補として大会に出たい」という思いが芽生えてきた。だが今シーズン(2016-2017シーズン)は周りから「勝って当然と」と思われる状況で出場することになり、緊張し過ぎて力を出せない試合が続いていた。


    >>2以降に続きます


    2017年01月03日
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/01/03/77713/
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    【【スケート】かわいすぎる話題の15歳フィギュアスケーター、本田真凜は再び世界女王を目指す】の続きを読む

    1: 2016/12/26(月) 21:29:57.92 ID:CAP_USER9
      「フィギュアスケート・メダリスト・オン・アイス」(26日、東和薬品ラクタブドーム)

     全日本選手権4位の本田真凜(15)=関大中=がエキシビションに登場し、赤い差し色の入った紺色のブレザーとミニスカートという“CA風”の衣装を披露した。

     リンクに現れると、リンク横の観客席まで歩み寄り「お飲み物はいかがですか?」と一声。「Flash dance」のノリのいい音楽に合わせて笑顔で舞うと、飛行機の離陸時のような音が響く中、飛行機の両翼のように両手を大きく広げてフィニッシュした。

    本田は先月、JALとスポンサー契約を結んだばかり。契約発表会見でもCA姿を披露している。多くの人から反響があったそうで「憧れだったので実際に着られてすごいうれしかった」と話していたが、早速“第2弾”を披露した。

     演技後は世界ジュニア選手権(3月15日開幕、台北)出場選手によるトークセッションが行われた。意気込みを問われると、「去年初めて世界ジュニアに出て、優勝することができて、今年も今回結構頑張って世界ジュニアの切符をとることができたので、あと3カ月自分ができることを全力で準備して、勝ちにいきたいと思います」と連覇を宣言していた。

    http://www.daily.co.jp/general/2016/12/26/0009783502.shtml

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