フィギュアスケートまとめニュース

フィギュアスケートに関するニュースなどをまとめています

    浅田真央

    b0038294_1214040




    1: 2018/04/17(火) 18:01:19.78 ID:CAP_USER9
     フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)がこのほど都内で、27日に放送されるフジテレビ系「さんまのまんま春SP」(後7・57)の収録に参加し、タレントの明石家さんま(62)と初共演を果たした。

     1年前に現役引退を表明した浅田さん。さんまは「勝手に日本を背負わされて…」と、幼い頃から第一線で活躍し、日本中の注目を集めた浅田さんをねぎらった。

     その上で、さんまから「採点競技だから、“くそっ!”って思うこともあったでしょう」と水を向けられると、「ありましたね」とさらりと告白。浅田さんは「それは仕方がない。それがフィギュアスケートなので」「スケートを好きでやっていましたので…」と謙虚に話していた。

     2人は今回が初共演となった。収録を終え、浅田さんは「もう、次から次へと話題があって、回してくださっていたので、やっぱりさすが“BIG3”の方なんだなって」とさんまのトーク術に感動した様子。「そんな方とお会いして、一緒にお話しできて、すごく光栄でした」と感想を語った。

     番組には浅田さんの姉でフィギュアスケーター、タレントの浅田舞(29)も参加した。

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/04/17/0011171418.shtml

    【【フィギュア】浅田真央さん(27)、採点に不満があったこともある…明石家さんまとの初共演で明かす 浅田舞(29)も参加】の続きを読む

    6




    1: 2018/03/24(土) 14:02:33.83 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00000051-dal-spo

     昨年4月に現役を引退した女子フィギュアスケーターの浅田真央さん(27)が25日放送のTBS系「サワコの朝」に出演し、五輪への思いを赤裸々に語った。


     2005年に初めて出場したGPファイナル優勝。だが翌年のトリノ五輪には、年齢制限のため出場できなかった。当時、特例なども取り沙汰されたが、浅田さんは「トリノは全然、悔しいとは思わなかった。ルールなので。(出場は)次のバンクーバーだと思っていた」と大人の思惑に左右されていなかったことを明かした。

     その勝負のバンクーバー五輪では銀メダル。「若かったし、自分の気持ちも強かったので2位がすごく悔しかったです」と振り返った。「オリンピックの悔しさは、オリンピックでしか返せないと思っていたので。だからソチまで」と現役を続行した。

     だが最後の五輪となったソチのショートプログラムでは、転倒などもありまさかの16位。「スケート人生であそこまで落ちることなかったんですね。史上初めてです。自分の中で史上最低の順位です」と苦笑い。だがフリーでは日本中を感動の渦に巻き込む圧巻の演技を披露。「精神状態も限界だったので。最終的にはやるしかない、やるべきことやってきたし、最後は自分を信じるしかない」と挑んだという。「すごい緊張していたんですが、曲が始まるといつも練習していたところにふと入れた。最初のトリプルアクセルが降りられたので行けるかなと思った」と圧巻演技の心境を語った。その映像が流されると「汗かいちゃった。本気で見ると、手に汗かいちゃいました」と照れ笑いを浮かべた。

     またフィギュアスケートは採点制のため、MCの阿川佐和子から「あれは『私の方が上の点だわ』というのは?」と問われると「ありました!」と即答。さらに「どう考えても『理不尽だわ』というのは?」の問いにも「ありました!」と再度即答。そのうえで「だけど、だれがなんといっても1番だという演技をしようと思いました」と前向きに捉え、悔しさを原動力にしていたことを明かした。

    【【フィギュア】浅田真央さん 理不尽な採点「ありました」】の続きを読む

    4




    1: 2018/03/20(火) 00:08:09.54 ID:CAP_USER9
    3月中旬の午前8時、関東にあるスケートリンク前に1台のタクシーが。姿を見せたのは、浅田真央(27)。平昌五輪でも姿を見せなかったが、
    ひそかに再始動していたのだ。

    「実は最近、浅田さんは週3回ほどここを時間借りして練習しているんです。でもこのリンクは都心から電車で片道1時間もかかる“へんぴな場所”。
    なぜ、あの真央ちゃんがやって来るのでしょうか」(スケートリンク関係者)

    30分後、リンクには浅田の姿があった。だがそばには佐藤信夫コーチ(76)もタラソワコーチ(71)も、山田満知子コーチ(74)もいない。
    広いリンクに浅田ただ1人だった……。

    このリンクの貸し切り料金は1時間2万円ほど。前日には中学生が集団で使用していたという。そんな地元民向けのリンクで浅田は、
    時間いっぱい孤独な練習を続けていた――。

    浅田真央といえば10年のバンクーバー五輪で銀メダルを獲得した、誰もが知る国民的スターだ。昨年4月に現役を引退したものの、
    女子フィギュア界をけん引してきた。引退後はプロスケーターに転向。5月3日からは自らプロデュースする『浅田真央サンクスツアー』が
    開催される予定で、早くも話題を呼んでいる。

    そんなショーの練習を浅田が行うとなれば、見合った環境が必要なはず。にもかかわらず彼女はわざわざ満員電車に揺られ、地方都市の練習リンクに
    通っているのだ。いったいなぜなのか。フィギュア関係者がこう打ち明ける。

    「日本ではフィギュアスケーターの数に対し、リンクの数が絶望的に少ない。当然、都心のリンクには使用希望者が殺到します。しかし
    日本スケート連盟はスケートリンクサイドに『現役選手に優先して使用させるように』との方針を通知しています。そのため現役引退した
    スケーターは練習の場を求め、都心から離れたリンクへ行かざるを得ないのです」

    あの浅田が満足に練習場所も確保できないというのは、信じがたい話。だが彼女は決してくじけることなく、練習に励んでいる。そこには
    「今まで支えてくれた人に恩返しを」という浅田の想いがあるようだ。彼女はこう語っている。

    「(現役時代は)たくさんの方に応援していただきました。滑りで感謝を伝えたい。絶賛猛練習中なので、楽しんでいただきたいですね」

    午前10時、リンクから出てきた浅田。タクシーに乗って向かったのは、最寄りの駅だった。慣れた様子で改札をくぐると、再び電車で帰路につく。
    その表情は、晴れやかだった――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010001-jisin-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180320-00010001-jisin-000-1-view.jpg

    【【フィギュアスケート】浅田真央の孤独な再始動…移動は電車、練習場は地方のナゼ!?】の続きを読む

    1: 2018/03/16(金) 22:24:54.16 ID:CAP_USER9
     フィギュアスケート女子で10年バンクーバー五輪銀メダルの浅田真央さん(27)が16日、
    都内で開かれた自身プロデュースのアイスショー「浅田真央サンクスツアー」の概要発表会見に
    登場した。

     姉でタレントの舞さんやフィギュアスケート男子の無良崇人さんらと共に、新潟(5月)や
    長野(6月)など全国10都市を回る予定。真央さんは「今までアイスショーは、名古屋や大阪が
    メインだったけど、(全国を回って)いろんな方に見に来て欲しい」とこのショーに込める思いを
    語った。フィギュアスケートのチケットは1万円超えも珍しくないが、今回は3500円から
    購入することができ、良心的な値段設定も魅力。真央さんは「チケットもお求めやすい価格になって
    おります! 家族で来て頂けるショーです」と笑顔でアピールした。

     ショーでは、真央さんが現役時代に滑った曲が使用される。真央さんは「(現役時代)
    たくさんの方に応援して頂いた。滑りで感謝を伝えたい。絶賛、猛練習中なので、
    楽しんで頂きたい」と語った。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000161-sph-spo
    no title

    【【フィギュアスケート】浅田真央さん「滑りで感謝を伝えたい」サンクスツアーを全国10都市で開催】の続きを読む

    PK2018021702100145_size0




    1: 2018/03/13(火) 02:12:50.32 ID:CAP_USER9
    昨年4月に引退したフィギュアスケートの浅田真央が姉でタレントの浅田舞と12日、テレビ朝日系「徹子の部屋 春の最強 夢トークスペシャル」に出演し、
    平昌五輪フィギュアスケート男子銀メダリスト、宇野昌磨と真央の意外な関係を明かした。

    真央は、7歳年下の宇野が5歳の頃、スケート場で対面。番組では当時のツーショット写真も紹介され、
    真央は「かわいかったんですよ、すごく。かわいいねって言って、リンクでちょっと滑ったりしていて」と振り返った。

    その際、宇野の母親とも話したといい、「。お母さんと話をしたら、ホッケーやるか、スピードやるか、フィギュアをやるか、どれにしようかと言っている時だったので、
    お母さんに“フィギュアスケートやったいいじゃないですか”って話したのをすごく覚えています」と宇野がフィギュアに専念したのは、真央の誘いがあったことを明かした。

    現在、二十歳になった宇野は「真央ちゃんにスケートに誘われて、オリンピックの舞台に憧れ、真央ちゃんの姿を追ってスケートを頑張りまして、オリンピックで銀メダルを獲ることができました。
    真央ちゃんに比べると、重みが全然違うかもしれませんが、僕なりに頑張った結晶かなと思います。ありがとうございました」と真央に感謝。

    真央は「フィギュア男子は素晴らしかった。演技自体も4年間の思いがそれぞれ感じられ、それにメダルがワンツーで最高の形だったんじゃないかなと思います」
    と五輪連覇の羽生結弦と宇野の活躍に目を細め、さらに宇野には「こうして立派に世界で戦える選手になって、五輪で銀メダルも獲って、ホッとしました。

    自分と同じ色(バンクーバー五輪フィギュア女子銀メダル)でお揃いじゃんなんて思った」と話していた。

    2018年3月12日 19時41分 デイリースポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/14422813/

    写真
    no title

    【浅田真央、宇野昌磨をフィギュアに誘っていた「すごくかわいかったから」】の続きを読む

    Myjitsu_020603_1



    1: 2018/03/11(日) 18:40:56.36 ID:CAP_USER9
    浅田真央が5月2日にオフィシャルエッセイ『また、この場所で』(集英社)を発売することが決定した。

     引退会見から1年が経ち、5月からはアイスショー「MAO THANKS TOUR」を始動させるなど
    今まさに“第二のスケート人生”のスタートラインに立っている浅田。

    引退後の半年間はケートに別れを告げる決意を固めたものの、新たな目標が見つからず、人知れず悩み苦しんだという彼女は、
    そんな心にぽっかり穴が空いた時期を乗り越え、大好きなスケートともう一度向き合う覚悟を決める。
    同書ではそんな浅田の心境がありのままにまっすぐにつづられている。

     写真は福島と名古屋で写真家・川島小鳥が浅田を完全撮り下ろし。2015年春、被災地を巡る旅の途中、
    東京電力福島第一原発事故によって避難指示区域に指定されていた福島県川俣町山木屋を訪れた彼女が、今回3年ぶりに同地区を再訪。
    当時は閉鎖されていた福島の天然スケート場「田んぼリンク」、再建工事中の山木屋小中学校の雪上で晴れやかな表情をキャッチ。
    そして大好きな地元・名古屋では、幼い頃から通い詰める「名古屋スポーツリンク」や大須商店街でロケを敢行。
    愛犬・エアロとの貴重なお散歩シーンも収録予定だ。

     なお、浅田真央の印税は全額、東日本大震災で被災した子どもたちを支援している「Support Our Kids」に寄付される。

    https://www.rbbtoday.com/article/2018/03/08/158783.html

    【浅田真央のエッセイが発売決定! 印税は全額、東日本大震災で被災した子供達の支援に寄付】の続きを読む

    maxresdefault




    1: 2018/03/09(金) 20:13:00.98 ID:CAP_USER9
    1年前に現役引退を表明したフィギュアスケートの浅田真央(27)は先月(2018年2月)、平昌オリンピックの競技会場にいた。
    フィギュアはもちろん、スピードスケート、スキージャンプ、ハーフパイプなどの種目を観戦した。

    しかし、「(競技は)やりきったという気持ちが強いので、五輪を見て思い出したり、出たいなと思うことはなかったですね」と語る。

    「一度スケートと離れてみたい、スケートを捨てようかなって・・・。スケートはお腹がいっぱいという感じでしたね」という心境から、この1年は一人旅に出かけたりしていたが、
    行く先々で待っていたのは、心の支えになったと涙を流す熱心なファンたちだった。

    「たくさんの方たちに『頑張ってね』と声をかけられて、すごくパワーをもらえました。自分に何ができるのかと考えた時に、やっぱり自分にはスケートしかないんだと。
    そして、もう一度、感謝の滑りを伝えたいと思ったんです。5歳の時からともに成長し、歩んできたフィギュアスケートにも恩返しをしたいんです」

    福島原発事故の被害地で出会った「スケートの原点」

    新たな目標として見つけたのは、これまでにないスタイルのアイスショーだった。音楽から衣装、振り付けまでを自ら考案し、5月から披露するため、いまは公募で集めたスケーターたちと特訓中だ。
    とくに力を入れているのは、観客との距離である。「お客さんにリンクの中に座ってもらう。テレビでは音とかスケーターが通るときの風は感じてもらえませんが、これだといろんなものが見られると思うんです」と熱心に説明する。

    引退後、浅田の再スタートのきっかけとなったのは、原発事故の被害地、福島県川俣町だった。ここの山木屋地区では冬は田んぼに水を張って、即製の「田んぼリンク」で子どもたちはスケートに興じていたが、
    原発事故で閉鎖状態に追い込まれてしまった。3年前に訪れた浅田は、管理人の菅野十一さんから「そのうち立派なスケート場を造りますから、ぜひ滑りに来てほしい」と誘われ、再会を約束していた。

    その田んぼリンクがこの2月、避難指示解除を受け完成し、浅田は約束通りリンクの上で軽やかに滑った。「外の手作りのリンクでは一番滑りやすいですね。立派なスケート場ですよ」。
    翌日には小中学生らが集まってスケート教室が開かれた。「私、教えるのが好きなんだと思いました。自分がスケーターとして滑れない状態になって、次は何ができるか考えた時、指導かなという思いが頭の隅にあるんです」

    人生最後の夢は自給自足「イノシシ獲ってさばきたい」
    夢も語った。「人生の最後の夢だけは決めているんですよ。自給自足の生活をするのが最終的な夢なんです。山に行って、狩りをしてイノシシとかをさばいたり、海が近かったら魚をとったり。
    そういうことをしたいんです。すべてナチュラルで自由にのびのびとした生活がしたいんです」

    浅田真央がイノシシを解体したり、魚を釣ってさばいたり・・・。まだまだ何かやりそうな人だ。

    J-CASTテレビウォッチ / 2018年3月9日 19時52分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20180309jcasttv20184323271/

    【<浅田真央>「新スタイルのアイスショー」旗揚げ!「お客さんはリンクの中に座ってもらいます」】の続きを読む

    このページのトップヘ